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県PTA連合会重点運動項目

 鹿児島県PTA連合会では、重点運動項目の「食育・一家庭一家訓・我が家の教育の日」と、県P五つの実践のうち「積極的に学校を見に行こう!/省エネ・ごみ減量化・リサイクルに努めよう!」について取組状況調査を今年度も実施し、各単位PTAの実践状況をご報告いただきました。
 それぞれの取組により、家庭での語らいが増えたことや子どもたちの生活習慣に変容が見られ、効果が上がってきていることなどを紹介いたします。今後の取組の参考にしていただけたらと思います。

1 具体的事例

(1)食育

  • 学校栄養教諭を講師に招き、各学年、学級活動の時間に「食育」についての講話をした。
  • 「お弁当の日」を設定し、児童生徒自身が手作り弁当にチャレンジした。
  • フッ化物洗口への理解と兼ね合わせた食育の取組。
  • 家庭教育学級にて、郷土料理教室や親父の料理教室、地域の伝統的なお菓子作りを実施した。
  • 年1回「おにぎりの日」として、自作のおにぎりを持参し、会食している。それまでに、夏休みの課題として親子でどんなおにぎりを作るかを考え、試作品づくりにも取り組んでいる。
  • 「親子郷土料理教室」を実施し、地域の食材を使った弁当づくりを行った。
  • 毎学期に弁当の日を設定している(年3回)。自分で栄養のバランスや献立を考え、買い出しに行き、前日の夜や翌朝に親子で協力しながら調理し、昼食用の弁当をつくる活動を行っている。
  • 年1回の「弁当の日」を設定し、生徒自身が栄養のバランスを考えながら、弁当を作っている。保護者には弁当作りの協力をお願いしている。
  • 「おにぎりの日」を学期1回設定し、食事作りを体験させ、その大変さや食を提供してくださる方への感謝の気持ちをもたせ、食の大切さを学ばせている。
  • 年2回の「食に感謝おにぎりの日」の取組により、親子で食べ物に感謝することについて話をしながら、おにぎり作りをし、給食の時間に食べている。
  • 家庭教育学級の郷土料理作りの取組により親子で料理作りに挑戦したり、食事の団らんをもったりする。
  • 3月中旬に「弁当の日」を設定している。材料の買い出しから献立を考え、調理するところまで生徒自身で行う。また、保健だよりを通して、食物の栄養や調理方法などの情報提供を行っている。
  • 島料理の得意な地域の方々に御協力いただき、生徒や保護者と一緒に料理を作り、食べる。実際に料理を作っているところを確認しながら自らも作り、おいしくできる方法を勉強し、食事をする喜びを味わう取組を行っている。
  • 手作り弁当の日(学習発表会・遠足)を設定し、栄養面や彩りを考えた弁当を子どもが親の協力をもらいながら作る。
  • 「たつせおにぎりの日」を設定し、おにぎり作りに親子で取り組むことで、食材や栄養について関心を深め、家族や食べ物への感謝の心を培うようにした。
  • 高学年の児童を対象に年3回「弁当の日」を設定している。児童が献立を考え、買い物と調理を自分で行う中で食への関心を高められるようにしている。
  • 家庭教育学級で親子料理教室(奄美の郷土料理)を開き、食の大切さを親子で共有した。
  • 家庭教育学級で朝食作りのヒントとして「米」や「味噌」等を使った親子クッキングを実施した。
  • 「弁当の日」を設定するなどして、栄養バランスや調理方法を工夫して、自分の体に合った弁当を手作りし、学級で紹介などを行う。(事前の食育講話、実施後の反省を含む)
  • 町の栄養士を招き、食事や健康についての講話をしていただいたり、5分でできる簡単レシピを教えていただいたりした。
  • 学校農園でできた野菜の収穫を行い、夕食の一品をつくる。
  • 保護者や地域の方と一緒に給食を食べる「ふれあい給食」や「交流給食」を実施し、みんなで食べる楽しさや、食のあり方を実感させる機会となった。
  • 給食試食会を実施し、学校での食育に対する取組を理解してもらい、保護者の関心を高める機会としている。
  • 給食試食会等に保護者を招き、栄養教諭に、地場産のものを活用したメニューやレシピの紹介をしてもらった。
  • 家庭教育学級で紹介し、給食試食会の時意見交換を行った。
  • 地域ふれあい給食の際、地域のお年寄りに戦時中の食べ物や当時の給食について話をしてもらった。
  • 家庭教育学級で栄養教諭の講話と給食試食会を実施し、望ましい食習慣と心身の健康、栄養のバランスや食事のマナー、衛生管理等について考える機会とした。
  • PTA給食試食会を年2回(7月、11月)実施し、学校給食での取組に関心をもつことができるようにするとともに、家庭での食育の参考となるような話を栄養教諭から行っている。
  • 家庭教育学級で計画した「手打ちうどん体験」に親子で参加し、調理と会食を通して食について考えさせる場にした。
  • 学校保健委員会の中で、朝食の重要性を保護者と再確認し、簡単に味噌汁を作ることができる「味噌玉」を作り、実際に試飲した。
  • 毎年、「追い込み漁」では網に魚を追い込んで獲り、うろこをはがし、内臓をとって素揚げして食べるという活動を行い、食べ物や命の大切さについて学んでいる。子どもの安全確保のための監視や調理等、PTA会員及び地域の方々が全面的にバックアップしている。
  • 「米作り体験活動」では、籾まき・田植え・稲刈り・脱穀・餅つき大会等の活動を年間通してPTAや地域の方々の協力を得ながら行い、食に関する学習を進めている。
  • JAや地域と連携し、生活科や総合的な学習の時間等でじゃがいもやさつまいもを栽培し、指導してくださった方々とともに収穫祭をしたり、給食の食材として利用したりした。
  • 漁業協同組合に講師を依頼し、魚のさばき方や料理の仕方を親子で学ぶ機会を設定している。初めて魚にふれる児童も多く、また、自分で調理した魚を親子で一緒に食べることで、食に対する関心が高まった。
  • 地域の伝統的漁法「追い込み漁」を地域の青年団の方と行い、獲れた魚のうろこを取ったりさばいたりした後、調理してみんなで料理を囲んだ。自然から命をいただくという体験をさせることができた。
  • 地域の漁協に協力をもらい、「親子魚のさばき方教室」を実施。また、さばいた魚の盛り付け方や調理法についても指導をいただき、その後親子で会食した。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」の状況調査と個別指導の実施
  • 学校での給食指導の取組を学校だよりや給食だよりで周知し、保護者の食に対する関心を高めるようにしている。
  • 学校保健委員会における規則正しい生活習慣の講話
  • 保健だより、学校保健委員会で朝食の重要性について周知した。
  • 家庭教育学級で親子で食について考え、実習する(郷土のおやつ)時間を設定している。
  • 学級活動で、朝ご飯の大切さや野菜の摂取について指導している。
  • 60・90運動週間を通して朝食摂取100%を目指し取り組んだ。
  • 月に1回全校給食による指導を実施
  • 健康観察時に朝食を食べたか確認する。
  • 郷土料理研究家を講師に招き、食の大切さや郷土料理の調理方法について学んだ。
  • 「早寝・早起き・歯磨き」の習慣化を生活リズムチェック表を通して実践している。
  • 学校だよりや保健だよりで、朝食と学力や体力との関連があることを広報し、生徒や保護者の意識を高めるとともに親子で一緒に聴く講話を開催した。
  • 夏休みの宿題で、家族と協力して食事をつくるワークシートを配布し、保護者のコメントや生徒が感想を書いたものを設営して、食についての意識を高めている。
  • 学校保健委員会において、成長期の食事についての講話を行った。
  • 毎日給食の献立メモを校内展示し、生徒の食育への関心を高めるように努めた。
  • 毎月7日間「生活リズムチェック」を行い、結果を家庭に示すことで「朝ご飯」の大切さについて啓発を行っている。
  • 各部活動単位で栄養学講習会を行った。
  • 毎週火曜日、生活点検表で朝食調べを行うなど、家庭と連携しながら食育に取り組んでいる。
  • 学年学級PTAの中で、朝食やバランスの取れた食事を摂ることの重要性について呼び掛けた。
  • PTA専門部活動として、家庭での食生活の様子等についてアンケート調査を行い、その結果を町PTA活動研究公開で発表した。
  • 健康朝ご飯レシピづくりを夏休みの課題として出す。
  • PTA総会や学級PTA等で共食の重要性について説明し、食育について説明を行った。また、栄養教諭と連携した授業の様子を学校だよりや保健だより等で周知を図り、朝食の重要性について啓発を行っている。
  • 夏休みの課題として、「我が家の健康メニュー」を考えてもらい、全家庭のメニューをまとめたレシピ集を作成し、後日配布した。
  • 学校行事に合わせて、日曜参観日に親子で作ったお弁当を昼食として食べた。
  • 家庭教育学級で親子クッキングを実施し、栄養などについて学習した。
  • 熊毛支庁の方々を講師として、親子魚のさばき方教室を実施したり、地域の方々との世代間交流として郷土のお菓子作りや地域の特産品である安納芋を使った料理を子供対象に実施したりして、週報や学校だより、ブログを通して家庭へも啓発した。
  • 親子でおかし作り
  • 田植えから草取り、稲刈り、脱穀、販売まで地域の協力をいただきながら体験活動に取り組んでいる。
  • 「地域食材を使った我が家のレシピ紹介」の課題に取り組み文化祭で展示した(中学2年)
  • 学校保健委員会の取り組みとして、夏休みに親子チャレンジ料理に取り組み、児童生徒一人一人記録カードにまとめた
  • 手作り弁当の日の設定。
  • 自ら育てた野菜や地元食材を使った郷土料理の実施。
  • おにぎり弁当の日の設定
  • 給食試食会、栄養教諭による食に関する講話を実施している。
  • 夏季休業中に「親子で作ろう朝ご飯」という課題を設定し、児童保護者が協力して朝ご飯を作り、その様子をまとめて発表するという取組を行った。
  • 野菜ソムリエを招き、地産地消の健康的な食事について研修を深めた。
  • かのや3キリプロジェクト(食べきり・使い切り・水きり)を実践し、「食べきりカード」に記入し実践意欲を高めた。
  • PTAレクリエーション時に親子で昼食づくりを行い、食について積極的に学んだ。
  • かのや食育の日(食事中ノーメディアデイ)を呼び掛けた。
  • 給食指導の時間等に、偏食を改善できるよう、バランスのとれた食事について指導している
  • 県民習慣の時期に給食試食会を実施し、保護者の「食」に対する意識の高揚を図っている。
  • 給食試食会で、栄養教諭が講話を行った。
  • 学校保健員会を利用し食育について話した。
  • 子ども会と協力して、餅つきを行っている。
  • 朝ご飯の摂取状況調査を実施し、学校保健員会で意見交換を行った。
  • 長期休業前に「歯と口の健康に関する取組の目標」を決めて実施した。
  • 各家庭への、食育取組アンケートの実施。
  • 夏休みの「健康レシピ・親子クッキング」の取組を通して、正しい食生活や栄養の知識について親子で学んだ。
  • 夏休みに親子郷土料理教室を開催し、郷土料理を中心とした調理及び試食を行い、郷土の食文化や栄養バランスについて、親子で学ぶことができた。
  • 学校給食パネル展示を行った。
  • サツマイモの栽培をし、学年別に植え付けから収穫までを分担して進めている。その活動を通して「食」について考えさせられる機会としている。
  • 「弁当の日」を設定し、親子で弁当を作る機会を設け食について考えた。
  • 夏休みに「家族のために食事を作ろう」を実施。
  • 年に一度勤労感謝債を実施し、生徒自ら調理することで、食のありがたみを体験している。・「早寝・早起き・朝ごはん」の取組を通して、生活習慣や食育などについて意識向上を図っている。
  • 夏休みに全家庭で市P連主催の食育レシピコンテストの取組
  • 県民週間期間中に保護者を対象とした給食試食会を実施
  • 親子料理教室、食育講話、給食試食会を実施している。
  • 年3回「弁当の日」を実施している。
  • 家庭における親子での献立や料理作り、野菜作りに取り組んだ。
  • 親子クッキングを行い、食材や調理について学習したり、バザーで販売する野菜の手入れを子どもと一緒に行った。(小学校)
  • PTA厚生部による保護者から集めた簡単朝食メニューレシピをまとめた「時短!簡単!我が家の朝ご飯クッキングレシピ集」の作成と配布。(小学校)
  • 早寝・早起き・朝ご飯のチェック表をもとに実態調査を実施したり、生徒会や保健委員会と連携して啓発運動を行ったりしながら推進している。(中学校)
  • 食育についてPTAでアンケートを取り、意識付けをしている。
  • 「早寝・早起き・朝ごはん」の取組を通して、生活習慣や食育などについて意識向上に努めている。
  • 学校保健委員会で栄養教諭による講演及び実技「親子で簡単朝食クッキング」を実施。
  • 「お弁当の日」を実施予定。家庭科で学習した栄養のバランスなどを実際のお弁当作りで実践する。・「朝食95%摂取」を掲げ、PTA全体で取り組んでいる。・6年生を対象に毎年2月に親子で取り組む「弁当の日」を設定。・栄養教諭の講話と、給食試食会。
  • 地域の方々(高齢者)との交流試食会。
  • 稲作づくり、そば作り
  • 学校の梅の実を使った親子梅ジャム・梅シロップ作り
  • 学校の畑で栽培した芋など、学習発表会での生産物販売
  • PTA協力体制によるニジマスの飼育(プール)とニジマス釣り大会(会食)
  • 家庭教育学級で、子どもたちの手作りおやつ作りを2月に実施予定。(健康に良く、郷土の食材を活用したもの。)
  • 学校行事として開催される長島一周強歩大会への豚汁作りから提供までを実施。
  • ふるさと学習(学校行事)において、中学生が島内の漁場から釣り上げた魚をPTA(地域の方々も含む)が、料理教室を開き、食材を生かした調理実習を実施
  • 家庭教育学級で「給食試食会」を実施し、その際「弁当の日」の取組の状況について、報告も行った。
  • 生徒が自分で作った弁当を持参する日「弁当の日」の実施にあたって、保護者もメニューや作り方等をアドバイスし、家庭で食について考える機会にした。
  • PTA運営方針に食育を取り入れている。「食育を通して感謝の心を育もう」
  • 年に2回ほど弁当の日を設け、親子でも取り組んでいる。特に10月24日は「ふしの日」のテーマで、地域の地場産業である鰹を取り入れた弁当作りを実施した。親子の会話が増え、手伝いをするシーンが増えた。
  • 1学期の日曜参観講演会で、全生徒と全保護を対象に枕崎水産加工業共同組合から講師を迎え、講演会「世界の食卓へ鰹節を」を実施した。
  • かつおだけでなく広く枕崎の特産品をPRする高校生のPR隊『さつま乙女』の活動により、食育への関心が高まった。
  • 今年度の学校保健委員会のテーマを「食を通して心と体を育てよう」として、登校前家庭での「食と心のふれあい」の実践、夏期休業中の「親子クッキング」を実施した。
  • 夏休みの家庭科の宿題「お弁当をつくろう」について、夏休み前のPTA地区集会(親子参加)で保護者にも周知し、親子での取組、協力を呼び掛けた。
  • 毎月生活日記週間に取組、朝ごはんのチェックを行っている。また、生活習慣アンケートを年2回とり、実態把握に努めている。
  • 米作り体験(全学年)芋植え、芋ほり、ねったぼ作り(1・2年)野菜作り(2年)
  • 各家庭で1学期は「親子でつくる遠足弁当」2学期は「家族でおかずを考え作ろう」というテーマで、各家庭で弁当やおかずを作りこれらの取組をファイルにまとめた。
  • 学校保健委員会、家庭教育学級において、保護者の給食試食会を催し栄養教諭の講話を入れ給食への理解と家庭における取り組みを促すようにした。
  • 生活リズム点検(にこにこチャレンジカード)を活用して「早寝・早起き・朝ごはん」の実践、強化週間を学期(1週間)取り組んでいる。
  • 学校で育てたもち米とさつまいもを使って地産・地消の料理に挑戦。
  • PTA新聞にて『弁当』に関する特集を組んで、弁当のおかずのバリエ-ションについて情報を共有する取組を進行中である。
  • 親子で話し合って子どもが作ってみたい、食べてみたいお弁当のモデルを制作、「わたしのお弁当」展を文化祭で実施した。
  • もち米を栽培し、田植え・稲刈り等を親も子もいっしょに体験した。
  • 夏休みの宿題で「(朝・昼・夜)ご飯をつくろう」ということで家族に食べてもらう取組をしている。
  • 給食時間に献立に使われている食事について紹介をする。
  • 地域が育む「かごしまの食育」県民週間中に家庭教育学級の一環として、希望する1・2年の保護者を対象に給食試食会を実施。また栄養バランスを考えた献立の大切さや好き嫌いなく残さず食べる大切さを共通理解した。さらに食事ではしっかりかんで食べる大切さを声がけすることで食育指導の充実に取り組んできた。
  • 全児童を対象に「生産者との交流会」を実施し、給食センターや地元の生産者と交流し、食のありがたさや大切さを学ぶ機会となった。また、地産地消をとおして郷土愛を育む機会になった。
  • 食事を一緒に食べる機会を増やすように努めることで会話を増やす。
  • 偏食の実態を把握、改善したり、食事のマナーについてしつけたりする。
  • 親子給食の実施。
  • 給食試食会を行い、栄養教論による栄養指導やレシピ紹介。
  • 夏休み中に「早寝・早起き・朝ご飯」を実施し、子どもたちがつくった朝ご飯レシピから数点選んでレシピ集を作成した。
  • 各学年で育てた野菜を収穫後、家へ持ち帰り料理して食べる。
  • 家庭教育学級で「親子で楽しくアイシング・クッキー作り」に取組、親子で学習することができた。
  • 12月地域PTA及びあいご会で餅つき大会を行う。
  • 年2回「お弁当の日」を設け、子ども自身でメニューを考えお弁当をつくる。
  • 食育について保護者向けに講演会を実施。
  • おにぎり弁当の日の設定により、子どもが昼食のおにぎりを作った。
  • さつまいもを栽培し、収穫した芋を子どもたちが調べた調理法で調理し、試食した。その経過を家庭にも報告した。
  • 「弁当の日」を設定するなどして、栄養バランスや調理方法を工夫して、自分の体に合った弁当を手作りし、学級で紹介などを行う。(事前の食育講話、実施後の反省を含む)
  • 朝食の習慣の見直しの取組として「早寝・早起き・朝ご飯」を全P戸で取り組んだ。
  • JAや地域と連携し、生活科や総合的な学習の時間等でじゃがいもやさつまいもを栽培し、指導してくださった方々とともに収穫祭をしたり、給食の食材として利用したりした。
  • 家庭教育学級で、親子調理教室を実施
  • 給食試食会を実施し、栄養教諭による講話
  • 健康朝ごはんレシピ作りを夏休みの課題として出す。
  • PTAの中で特色ある学校行事(タケノコ採り、サツマイモ栽培、稲作等)を取り上げ、旬の食材を実際に育てたり、収穫したりする。
  • 「いただきます」の礼儀・作法を大切にすることで、島でとれた食材や生産者への感謝の心を育てた。また、生産者・給食調理員とのふれあい給食会を実施している。
  • 給食の時間を利用して、保護者・里親や地域住民に参加を促し、給食を体験してもらう。また、「給食の意義」や「地域と連携した食育」の大事さを養護教諭が説明した。
  • 一日三食、きちんととる。食事中は必ずTVを消す。
  • 食育だよりを月1回発行し、親子で食に関する話ができるように、保護者・里親への情報提供を行っている。
  • 親子給食や交流給食を通した食事マナー及び栄養バランスのとれた食事への理解と啓発
  • 夏休みに全家庭で市P連主催の食育レシピコンテストの取組
  • 県民週間期間中に保護者を対象とした給食試食会を実施
  • 毎月「食育の日」を設定し、各家庭に「食育だより」を配布したり、食育に関するクイズ等を掲示したりする。
  • 「みんなで取り組む食と農」を大きな教育の柱として、年間を通した食農学習に取り組み、毎年11月に家庭・地域が一体となって収穫祭を実施している。
  • 月に一度、子供に弁当を作らせている。(中学校)
  • 就寝時刻「すこやかベッドタイム」の設定
  • もち米栽培(田植えから餅つきまで)
  • 栄養教諭による食育授業
  • 夏季休業中に「親子で作ろう朝ご飯」という課題を設定し、児童保護者が協力して朝ご飯を作り、その様子をまとめて発表するという取組を行った。
  • 野菜ソムリエを招き、地産地消の健康的な食事について研修を深めた。
  • かのや3キリプロジェクト(食べきり・使い切り・水きり)を実践し、「食べきりカード」に記入し実践意欲を高めた。
  • PTAレクリエーション時に親子で昼食づくりを行い、食について積極的に学んだ。
  • かのや食育の日(食事中ノーメディアデイ)を呼び掛けた。
  • 給食指導の時間等に、偏食を改善できるよう、バランスのとれた食事について指導している
  • 県民週間の時期に給食試食会を実施し、保護者の「食」に対する意識の高揚を図っている。
  • 給食試食会で、栄養教諭が講話を行った。
  • 学校保健員会を利用し食育について話した。
  • 子ども会と協力して、餅つきを行っている。
  • 朝ご飯の摂取状況調査を実施し、学校保健員会で意見交換を行った。
  • 長期休業前に「歯と口の健康に関する取組の目標」を決めて実施した。
  • 各家庭への、食育取組アンケートの実施。
  • 夏休みの「健康レシピ・親子クッキング」の取組を通して、正しい食生活や栄養の知識について親子で学んだ。
  • 夏休みに親子郷土料理教室を開催し、郷土料理を中心とした調理及び試食を行い、郷土の食文化や栄養バランスについて、親子で学ぶことができた。
  • 学校給食パネル展示を行った。
  • サツマイモの栽培をし、学年別に植え付けから収穫までを分担して進めている。その活動を通して「食」について考えさせられる機会としている。
  • 「弁当の日」を設定し、親子で弁当を作る機会を設け食について考えた。
  • 夏休みに「家族のために食事を作ろう」を実施。
  • 年に一度勤労感謝債を実施し、生徒自ら調理することで、食のありがたみを体験している。
  • 「早寝・早起き・朝ごはん」の取組を通して、生活習慣や食育などについて意識向上を図っている。

(2)一家庭一家訓

  • 家庭教育学級での取組。ミニ掛け軸を作成し、各家庭で掲示。
  • 各家庭での「あいさつ」「整理整頓」等の言葉をキーワードにして設定するように呼びかけて実施。
  • 年度初めに、「一家庭一家訓」を各家庭で考え、決定したものを学校や家庭に掲示し、実践するようにしている。
  • 我が家の家訓を家庭で話し合って決め、学校に提出する。学校は、各家庭の家訓をラミネートし、各家庭に掲示してもらっている。
  • 毎年、各家庭で家訓を決め、学期ごとに親子で反省をするようにしている。
  • 一家庭一家訓カード(家庭用・学校用として2枚)に記入し、掲示する。
  • 学級テーマに応じて各自のテーマ(個人課題)を設定し、各家庭に掲示させ、振り返り週間を決め、見届けを行っている。
  • PTA総会で広報後、各家庭に配布し、親子で話し合いをして家訓を決める取組を行った。親子で決めることで、相互の意識が高まる取組になった。
  • 夏休みを利用して、各家庭で約束を決めて取り組んだ。
  • 年度当初に全家庭に設定していただき、保健室前に掲示するとともに、子どもたちに適宜啓発している(本年度は、歯の健康に関する一家庭一家訓)
  • PTA総会において家庭での決まりの重要性について説明し、家訓づくりへつなげることができた。作成した家訓は家庭に掲示してもらっている。
  • 新年の誓い(1月1日)として、各家庭ごとに家訓を決め、リビングなど家族が集う場所に掲示し、実践していくよう計画している。
  • PTA総会や学年学級PTAで周知を行い、特に、今年度は町PTA活動の1つとして取り組んでいる情報通信機器の取り扱いについて、各家庭でのルールづくりに取り組んだ。
  • 心豊かな子どもを育てるという視点で、年度初めのPTA総会で提案し、各家庭の家訓(目標)を作成し、家庭の見やすい場所に掲示するようにした。全校PTA・3学期のPTA等で反省する機会を設けた。
  • 今年度は、家庭学習の充実に向けた「一家庭一家訓」の作成に取り組んだ。作成した家訓は、家庭・校内に掲示し、意識化を図っている。
  • 月1回の家庭の日に「一家庭一家訓」を家庭で確認し、意識を高めた。
  • 年度初めの全体PTAにおいて、「家庭教育に関する4つの運動の推進」の資料を基に、家庭教育の重要性について保護者に伝えると共に、その取組の一環として「一家庭一家訓」を決めた上での家庭教育の推進について、理解と協力を求めた。
  • 携帯・スマホの利用方法について、家庭でのルールを作るようにPTA総会で呼び掛けている。
  • 我が家の家訓を記入した用紙をそれぞれの家庭に配布し、掲示してもらうようにした。
  • 「我が家のルール・家族のきずな・命の大切さ~三行詩」を全家庭で実施
  •  ~提言 子どもたちを守るために保護者としてできること~
    1. 直接子どもを守れるのは保護者であることを意識して、情報モラル教育に努める。
    2. 子どもの心と身体を守るために利用するときは、ルールやマナーを守らせる。
    3. 携帯・ゲーム等の利用時間は夜9時までとする。
    4. 上記の提言をPTA総会において実施している。
  • 「一家庭一家訓」について保護者にアンケートを実施し、3学期のPTA新聞に紹介
  • 集まった作品を、家庭に配布できるように一覧にまとめる。
  • PTA総会で説明し、「家庭と一緒にがんばるカード」(スタンプ式の取組チェック)の項目の中に入れ、各家庭で取り組んでいる。
  • 学校だより等で各家庭に紹介した。
  • PTA共通実践事項に掲げ、年度初めのPTA総会時に各家庭へ周知を図った。
  • 情報機器の取り扱いについて、各家庭で「わが家のルール」を設定するようPTA生活指導部を中心に働きかけ、集計結果や実践例等を学級PTA等で話し合い、共通理解する場を設けた。
  • 一家庭一家訓を作成し、ラミネートして学校や家に掲示し、取り組むようにした。
  • 一家庭一家訓の実践記録用紙を配布し、学期ごとに反省を行うようにした。
  • 各家庭で作成するように配布した「一家訓」のプリントを学校で一旦回収し、ラミネートしたものを学級PTAで配布、家庭での掲示を行う。
  • 家庭におけるスマホ等のメディアの時間の設定
  • 学級PTA・家庭教育学級で振り返りをしている
  • 一家庭一家訓の校内掲示。
  • 各家庭の家訓を掲示し、活動の意欲化・継続を図っている。
  • テーマをアウトメディアに絞ったものにしてメデイァ依存対策として実施した
  • 各家庭で用紙に書いたものをラミネート加工し、学校と家庭に掲示した。
  • 家庭での子どもの仕事を中心に家訓を作成し、各家庭の見える場所に掲示した。
  • 各家庭から出された家訓を、プリントにまとめ配布した。
  • 各家庭の一家訓について、意見交換を行った。
  • 学級PTAで家訓について進捗状況や反省等を発表し合っている。
  • 新年の抱負としてそれぞれの家庭で家訓を決めている。
  • 家訓を学校だよりで紹介した。
  • PTAで保護者に呼び掛けを行っている。
  • 家庭での家訓の掲示
  • とりまとめて、ホームページや校舎に掲示
  • 全ての家庭に考えていただき、校内にも掲示している。
  • 家庭教育学級で「家訓カレンダー」作りを行っている。
  • PTA生活指導部で「あいさつ標語コンクール」を行っている。
  • 毎年、道徳の学習と家庭教育を関連付けて「一家庭一家訓」の作成を推進している。
  • 全家庭に「一家庭一家訓」カードを配布。各家庭で話しあった家訓を掲示する。取り組み状況について、学級PTAにおいて話題にする。
  • ネットについて限定した「一家庭一家訓」を設定してもらい、意識付けを行った。
  • 「早寝・早起き・朝ごはん」の取組を通して、生活習慣や食育などについて意識向上に努めている。
  • 学校保健委員会で栄養教諭による講演及び実技「親子で簡単朝食クッキング」を実施。
  • 「お弁当の日」を実施予定。家庭科で学習した栄養のバランスなどを実際のお弁当作りで実践する。
  • 年度始めに各家庭で「一家庭一家訓」を決め、ラミネートし各家庭に掲示。  年度末に親子で振り返り、次年度に生かす。
  • 総会で「メディア機器の使い方」について取り組むことを決め、各学級・家庭で具体的な取組み内容を考えてもらい実践。
  • PTAでの呼び掛けは行っているが、具体的な取組みは今後検討していく。
  • 年度当初に各家庭で作成その後、学校の玄関に掲示
    ※ 本年度は、さらに実効性を図るために、児童一人一人の取組と取組に対する保護者のコメントを掲載した。
  • キャリア教育の取組として「なりたい自分カード」の実践を行い、子どもたちが将来の夢やなりたい大人像を記入し、全ての教育活動の中で生かしている。その実現のために家庭での努力点として「一家庭一家訓」を位置づけ実践を行っている。
  • 「一家庭一家訓」をもとに、町社会教育課作成の「家庭の日カレンダー」を活用し、全校朝会の場で子どもたちに呼び掛けたり、PTAに向けた広報等を行ったりした。
  • 各家庭で作成してもらったものを、1枚の色画用紙に貼り付け、各教室の入り口に掲示するようにした。
  • PTA総会資料に入れ、年度当初確認し、具体的な展開をPTA新聞等にも取り入れている。学習する時間帯を決めるなど基本的な生活習慣を確認している。
  • 定期テスト1週間前を小学校・こども園とも連携して、「ノーメディアデー期 間」を設定し、周知徹底を図っている。統計を取り、個人指導や地域諸会議等で活用している。
  • 「起こさない、送らない、届けない、役割分担、家庭学習の習慣化」を本校PTA活動の方針にして、全家庭での共通実践事項としている。
  • 毎月第三週目を「たけのこ週間」と設定し、テレビなどのメディアとの関わり方や家族のルールなどについて話し合ってもらい、毎月、各家庭で確認して提出いただいている。
  • 大きいホワイトボードに目標を書き、達成を目指し可視化を行う。
  • 5月にすべての家庭から「一家庭一家訓」を提出してもらい、各家庭に掲示するよう、印刷ラミネートして配布した。また職員による家庭教育の補助を行い、保護者同士で閲覧し合い参考にしたり話題にしたりできるよう、学校内にも掲示した。
  • 竹筒に家訓を書き学級PTAにあわせて児童玄関に並べ、みんなに見てもらいその後家庭に持ち帰り飾りとして目に付くところに置いてもらうようにした。
  • 『PTA三大運動』として、「元気のよいあいさつ/歩いて登校・下校/基本的生活習慣の定着」のいずれか1つに各学級、各家庭で取り組んでいる。
  • 4月の学級PTAで全家庭に呼び掛け、家訓を提出してもらい共有した(学年通信で紹介)。
  • 「一家庭一家訓」と「私の夢」を一緒にしたものを全家庭で2部作成(画用紙サイズ)し、1部は家庭に、1部は学校に掲示することで、夢に向かって努力することを促している。
  • 「食事の時はテレビを見ない」「嘘をつかない」「相手の身になって考え行動する」
  • 「早寝・早起き・あいさつ」「月~木はゲーム・TV(DVD)禁止」
  • 「ありがとう・ごめんなさいが言える子になろう」「約束はきちんと守る」・年度始めのPTAで趣旨を説明し、各家庭で家訓について話し合いをしてもらい、決めた家訓をラミネート加工し、学校と家庭に掲示する。
  • 年度当初のPTA総会で各家庭の家訓を親子で話し合い設定して取り組むことを共通理解した。また、家訓の掲示物を作成し、学習発表会で展示した。
  • 各家庭から「一家庭一家訓」を募集し、実践している。募集した「一家庭一家訓」はPTA新聞に掲載している。
  • 学力向上月間の家庭学習教科週間(年3回)におけるカード配布。取組の周知。
  • 年間計画表を作成する際に、「一家庭一家訓」を書く欄を設け周知している。
  • 生活リズムチェック表実施。歯磨き仕上げチェック表実施。
  • 「我が家の子育て5ヶ条」としてプリントを配布し、各家庭において制定する。
  • PTAの努力目標に「あいさつ」強化月間を設け、各家庭でのルールを決めてもらい実践できるよう各家庭子どもと話し合い実施した。
  • 携帯・スマホ・ゲームの利用状況をアンケートで把握し、各家庭でのルールを提出してもらった。
  • ノーメディアについての取組について各家庭で考え、実践している。
  • PTA努力目標に掲げ、さらに学級PTAごとの努力目標として具体化し、各家庭で積極的に取り組んでいる。(例 お手伝いを決めて実行させる。自分から積極的に明るいあいさつをする)
  • 夕食は家族で一緒に食事をする。お互い一日頑張ったとほめ合う。
  • 各家庭で決めた家訓を提出してもらい、色紙に印刷し各家庭で目につくところに貼る。
  • 「いつも笑顔・みんな笑顔 いじめ防止プロジェクト」を軸に色々な視点で波及を行っている。
  • 「家族でチャレンジ」の実践項目の設定。各家庭で実践内容を話し合い、設定した内容を「チャレンジカード」として提出している。
  • 公共交通機関マナー実態調査をし、報告内容をPTA新聞でとりあげ、啓発を図った。
  • お手伝いに責任を持って取り組ませるようにしている。
  • 我が家の家訓を記入した用紙をそれぞれの家庭に配布し、掲示してもらうようにした。
  • 学校だより等で各家庭に紹介した
  • 各家庭で用紙に書いたものをラミネート加工し、学校と家庭に掲示した。
  • 家庭での子どもの仕事を中心に家訓を作成し、各家庭の見える場所に掲示した。
  • 各家庭から出された家訓を、プリントにまとめ配布した。
  • 各家庭の一家訓について、意見交換を行った。
  • 学級PTAで家訓について進捗状況や反省等を発表し合っている。
  • 新年の抱負としてそれぞれの家庭で家訓を決めている。
  • 家訓を学校だよりで紹介した。
  • PTAで保護者に呼び掛けを行っている。
  • 家庭学習強調週間を中心に学習時間やメディアの視聴時間などを意識したり、学年に応じたお手伝いを任せたりするようにお願いした。
  • 早寝・早起き・朝ご飯・朝トイレ・読書の徹底(「朝の力」の定着)
  • ノーメディアデーの設定(節度ある生活時間の設定)と反省(全体PTA))
  • 家の手伝い、地域の奉仕作業など「働くこと」を積極的にする。
  • 夏季休業前のPTAの話し合いで提案し、取り組みを励行した。所定の用紙に、徹底事項を一つ挙げ、家の見える場所に掲示し、取り組んだ。
  • 年度当初、全PTA会員に「一家庭一家訓」について話し合う場を設定してもらい、それを各家庭で掲示してもらうように呼び掛けを行っている。
  • 家庭の実態に合わせた家訓の決定
  • 家庭での家訓の掲示
  • とりまとめて、ホームページや校舎に掲示
  • 学校用と家庭用の2枚同じ家訓用紙を掲示して、常に確認しながら生活を送らせている。
  • 毎年6月のPTAを「心の教育の日」と設定し、全校で「家訓作り」に取り組んでいる。親子で作った我が家の家訓を保護者や友達の前で家庭ごとに発表し実践意欲を高めている。
  • 各家庭に専用用紙を配布して家訓を記入してもらった後、家庭内で掲示できるようラミネート処理して返却している。また、全ての家訓をPTA新聞に掲載した。
  • 冬休み期間中「家族新聞」作り
  • 全家庭での家訓づくり、学校や家庭での掲示
  • 夏休み前に「親子で朝食づくり」にチャレンジ

(3)我が家の教育の日

  • ノーテレビデー、ノーゲームデー等を設定する。
  • 第3土曜日に合わせて、親子読書や親子で学習の実践をお願いしている。
  • 学校の取組である"はよねるデー"(4と8のつく日、ノーメディア、読書、家庭の団らんを意識した日)を意識して家庭生活を見直す機会としている。
  • 60・90運動習慣時に、家族読書を奨励し、お勧めの本の紹介や保護者コメントを実施
  • 毎月23日をノーメディアデーとして、読書を推進する。(親子読書カード)
  • 毎週水曜日は、全校一斉の読書の日(ハッピーブックデー)に設定し、併せてノーメディアデーとしている。(学校保健委員会でも推進)
  • 毎月、全家庭での家族読書の実施を目指し、感想カードに家族のコメントも入れてもらい学級ごとに掲示している。
  • 毎月23日を「親子読書の日」とし、テレビや携帯ではなく、読書を楽しむ日とした。
  • 本だけでなく、新聞も一緒に読んで、記事について親子で考えを述べ合う取組などを勧めている。
  • 家庭教育学級で、親子読書会(県立奄美図書館の指導主事を講師として招聘)を開き、家庭読書の良さについて保護者に啓発した。
  • 「親子読書の日」を月1回設定し、保護者が来校して子どもたちに読み聞かせをしている。終了後は、親子読書会だよりを発行し、保護者や児童の感想を紹介し、活動の活性化を図っている。(輪番制、全保護者1回以上実施)
  • 毎月行っている「家庭生活振り返り週間」に睡眠時間や学習時間のチェックを家庭で行い、基本的生活習慣の確立に向けた取組を行っている。
  • 中学校と連携し、家庭学習強調週間と徒歩通学週間を実施して、家庭学習の習慣化や歩いて登校することを促した。
  • 宿題に計算練習(3分間)を実施し、保護者に時間の計測と答え合わせをお願いしている。
  • 毎週水曜日に「家庭学習の日」を設けて、部活動を中止し、学校と家庭が連携した教育の日を実施している。
  • 共通実践事項家庭学習60・90運動に取り組んでいる。中学校の定期考査の期間に合わせて中学校区全体で家庭学習強調週間を設定している。
  • 年3回、家庭学習・生活チャレンジ週間を設定し、家庭学習の定着を図った。(中学校の定期考査期間と重ねて実施することで、各家庭で意識付けさせることができた。)
  • 毎月1週間、家庭学習60・90運動週間を設定し、家庭学習の習慣化、読書、テレビやゲームの時間制限、お手伝いなどの取組を行った。
  • 家庭学習強化週間(4、9、11、1月)を設定して、保護者が取組状況を見届け、記録ファイルへコメントを記入する。
  • 「わが家の家庭学習2か条」を設定し、目的意識を持って学習に取り組むようにしている。
  • 家庭学習3か条「①学習時間、②学習内容(自学の取組)、③音読のしかたの工夫」を実践
  • 宅習の見届けにより、得意・不得意な教科や分野について親子で話をする。
  • 親子10分学習の内容を各家庭で決め、年間3回ある家庭学習強調週間で取組状況を反省する。
  • 5月に「家庭学習60・90運動 家庭学習3か条」の設定を各家庭に依頼し、作成したものを各家庭に掲示してもらっている。11月には3か条の見直しを各家庭に依頼し、改善した内容を2週間実践及び報告してもらっている。
  • 中学校区である1中学校、2小学校合同の取組として、中学校の定期考査中の3日間を「家庭教育強調期間」として年4回位置付けている。スポーツ少年団活動も休止し、子どもが家庭学習の計画を立て、家庭学習の習慣化を図っている。
  • 中学校のテスト期間(学習強調週間)に合わせ、小学校も学習強調週間を設定しノーメディアデー等の取組を実施
  • アウトメディアチャレンジの取組を行い、子どものメディア(テレビやゲーム等)との向き合い方について、振り返りを行った。
  • PTAの共通実践事項の中に、「週に1回はノーメディアデー」を設定し、家族団らんに取り組めるように意識付けをしている。ノーメディアデーについては、家庭学習強調週間に取組状況をチェックするようにしている。
  • 各家庭でノーメディアデーを設定し、その日は親子のふれあいに努めてもらっている。
  • 家庭の日における「ふうだなの子三つのめあて振り返り日」の実施
  • 毎朝、親子あいさつ運動の実施
  • 郷土の文化(ユンヌフトゥバ)を大切にする家庭での取組
  • 月1回「いきいき生活ウィーク」と題して、家庭での起床・就寝時刻やメディア利用の時間を子どもと保護者に記録させ、規則正しい生活習慣の確立に努めている。
  • 毎月第1週を宇宿っ子点検週間とし、生活習慣や学習習慣等の見届けカードを作成して、振り返ることができようにしている。
  • 家庭教育学級や学級PTAの最後にフリートークの時間を設け、「我が家の教育」について情報交換を行っている。
  • 授業参観の日に、学校保健委員会で子どもの成長と心の変化など学習し、家庭教育の大切さを確認し合った。
  • 部活動は、毎週水曜日と日曜日を基本として休みを徹底している。全学年、宿題等の量にも気をつけながら、学校全体としては、家庭で過ごせる日を確保している。
  • 子どもの家庭学習の見届けを、発達段階に応じた形で行っていただくよう、学級PTAなどで話題にして周知を図っている。
  • 子ども達が、起きる時間・寝る時間・勉強を始める時間を決める「三点固定」を家庭と連携して実践できるようPTA総会で話をしている。また、地域行事への積極的な参加や地域のお年寄り等から話を聞く「聞き書きサークル」を実施し、家庭のみならず地域からの教示を受けている。
  • 年度初めに親子で作成した生活リズムチェック表をもとに、年2回強調週間を設定し実施状況を生活アンケートで把握している。また、併せて1週間の家庭学習・読書・メディア利用時間調査を行い、調査結果をもとに、学級PTAで定期的に話し合い、意識の持続・高揚を図っている。
  • 毎月第3日曜日の家庭の日を学校だより等で周知し、部活動などをできるだけ休みにしてもらい家庭や地域で過ごすよう設定した。
  • 心豊かな子どもの育成のため、毎月第3日曜日に子ども会(PTA会員)主催で校区内のボランティア清掃に取り組んでいる。
  • 学級PTAの全体会において、校長が情報端末機器の適切な利用に関する講話を行い、教育の日の設定に関連して、家庭においてメディアとの適切なふれ合いについて、話し合いをもつことの大切さを訴えた。
  • 「我が家のT休V」など、メディアルールを作成し、ノーメディアに取り組む家庭が多かった。
  • 毎月第1週目に実施する「歯ッピータイムウィーク」で親子での運動をしたり、心の交流を図る取組みを行ったりするなど、各家庭でコミュニケーションを図っている。
  • 「家庭学習3デイズ」「親子で一緒に読書の日」等の取組みを定期的に行い、親子で話し合い、実践、反省することで、家庭での教育について考える機会を設けている。
  • 「アウトメディア大作戦」「家庭学習調査」を町内の校区内の小学校と合同で実施した。
  • 毎週木曜日を「うち読の日」として親子で読書に取り組むように呼び掛けている。
  •  町防災無線を活用した地域への啓発
  • 毎月23日を親子読書の日に定めている。
  • 家庭学習強調週間の実施(年4回)
  • 中学校の定期考査に合わせ、家庭学習強調週間を設定し、振り返りを行っている。
  • 三者面談期間に合わせて、11月~12月を「親子の対話月間」として設定し、子どもの夢や 進路、家庭での約束事等について各家庭で対話する機会とする。
  • 「親子読書の日」として、学校からの宿題をなくすなどし、親子での読書活動を行い、その内容について親子でまとめる作業を行った。
  • テスト期間に合わせて、家庭学習強調期間を設定し、家庭学習についてチェック表に記入し実践意欲を高めた。
  • 家庭学習強調期間を設定し、ノーメディアに取り組んでいる。
  • 年に一度「我が家の教育の日」を設定している。
  • 「月2回、親子で夢を語りましょう。」「10分以上の読書、親子読書」「かけ足、縄跳びの継続」「おはよう+1」の4つに取り組んでいる。また自己評価を実施し、振り返りも行っている。
  • 学力向上月間を設定し、家庭で学習する内容を家族で決め、取組後にコメントを添える取組を実践している。
  • 「おやじの語いもんそや会」を実施し、地域住民・保護者・教職員で子育てについて語りあった。
  • 家族そろって晩御飯デーを実施。
  • 親子読書の日を設定し、図書館の貸し出しバーコードを家族用に作成し、保護者も選んで借りられるようにした。
  • 我が家の教育の日をPTA新聞で紹介している。
  • 日曜日をノー部活デーとし、親子のふれあいの日としている。
  • 子どもが将来の夢や頑張ることを書き、保護者が励ましの言葉を書き「ぼくの夢、わたしの夢」カードを作成、掲示した。
  • 読書活動推進部が各学期に一回読み聞かせを実施した。
  • 毎月の「基本的生活習慣チェック」及び「家庭学習強調週間」の実施
  • 毎月23日を「親子読書の日」に設定し、各家庭で親子読書を実践している。
  • 家族全員で一緒に食卓を囲む。
  • 小中連携して家庭学習強化週間やアウトメディアチャレンジの取組の実施。
  • 毎月第3日曜日を「あったかサンデー」として、家庭で子どもと過ごす時間を大切にするように呼びかける。また、親子のスキンシップとして、ちょっとしたことからハグをすること「ハグ育」を推進する。
  • 三校合同の共通実践事項で、メディアストップ9や親子でのふれあい活動(読書・学習・スポーツ等)を行っている
  • 三校合同のPTA教育講演会を開催し、子育てについて学ぶ機会を設定した。
  • ノーテレビ・ノーゲームウィーク年間4回の実施(定期テスト前1週間
  • 毎月23日を「親子一緒に読書の日」と設定し、家庭での読書活動を推進している。
  • 「家庭学習強調週間」をもうけ、家族ぐるみで家庭学習や生活習慣を見直す機会を設定。
  • 家庭学習強調週間を設定し、カードを作成し家庭での見届けをお願いしている。
  • 毎月23日を「子どもといっしょに読書の日」に設定し、親子でノーメディアデーに取り組んでいる。
  • 期末テスト期間に合わせ「学習強化週間」を設定。校区内小学校と協議し、協同実践することを確認した。・3つの時刻「起床時刻・学習を始める時刻・就寝時刻」を決めて取り組んだ。
  • 毎月15日に、親子でハグし合いスキンシップを図る「そっとギュッとデー」を設定している。(全校の取組)
  • 家庭教育学級「膝を交えて」~毎年、夜、地域の公民館に集まり、アンケートにより決まった子育てに関するテーマについて、職員も交えて話し合い、家庭教育に生かしている。
  • 各家庭で話し合い、情報端末機使用のルールを作る等、規則正しい生活ができるようにしている。
  • 毎月、全児童1km歩いて登校する「歩育」の日を設定し、保護者の校外指導と併せて実施している。
  • 同一中学校区の小中連携研修会で、SNSとの関わりにおける共通実践事項を設定し、未届けを行った。
  • 毎月のノーメディアデーや中学校の定期テスト前一週間(小学校も同様に)、家庭学習強調週間とし、家庭学習以外に親子読書の時間を位置づけている。
  • 定期テスト時の学習計画を保護者もチェックし、その期間を家庭学習強調週間として、家庭学習の充実を図っている。
  • ノーメディア週間を設定し、家庭の団らん、親子での読書、スポーツ活動を推 進している。
  • 中学校のテスト期間に合わせて、ノーメディアタイムの取組期間を設定し、親子で取り組むよう呼びかけている。
  • 子ども会活動の充実や地域でのボランティア活動の推進により、地域や郷土の良さが共有できる取組が行われている。(高齢者とのふれあい活動「そまんずし 作り」参加等
  • 学期に1回、「家庭学習パワーアップ週間」を設定し、親子で家庭学習計画を作成し、取り組んでいる。
  • 年1回「キャンドルナイト」の日を設け、電気をすべて切り、ろうそく1本を家族で見つめながら、将来の夢や今の悩みなど1時間前後語らうようにしている。
  • 夏休みに「我が家のナイスメディア計画~我が家のナイスなメディアとの付き合い方」について親子で話し合い、実践した。取組について事後にワークシートに親子の感想を書いてもらった。
  • 中学校区全体で中学校のテスト期間に合わせてノーメディアデーを決めて、各家庭で取組の内容を話し合い実践した。
  • 地域で「家庭学習もくもく週間」を設定し、全家庭で子ども達の家庭学習の様子を保護者がしっかりと見届け、学年に応じた家庭学習の習慣を身につけさせようという取組を継続している。
  • 一家庭一実践として、「我が家のメディアコントロールチャレンジ」に取り組んでいる。年間を通して実施しているが、年3回強化週間を設け、各家庭でのふりかえりや集計を行い、活動の充実に努めている。
  • 週に1回ノーメディアデーを設定し、親子20分間読書を呼び掛け、各家庭で取り組む。
  • ノーメディアデーの期間に親子のコミュニケーションを図るために、親子で楽しくストレッチに取り組む「家庭でTRYストレッチ」を実施する。
  • アウトメディア強調週間(家庭学習強調週間)を実施し、記録用紙に保護者のコメント欄を設けることで、保護者自身の家庭生活の振り返りができるようにしている。
  • 土・日は畑仕事をする。・休日は家族で出かける。
  • 寝る前に一緒に本を読む。
  • 親子スポーツデー
  • 月1回程度、「本もともだち20分間運動」の取組をPTA主催で行い、本を読んだり、お互いのおすすめの本を紹介したりしている。
  • 中学生のテスト期間に合わせて、「家庭学習強調週間」を設ける呼び掛けを行っている。
  • 小中併設校であることを生かし、中学生の定期テスト期間に合わせて、小学生も「家庭学習を頑張る週間」を設定して、家庭学習の環境を整えた。
  • 県民週間中に、全学級で道徳の授業参観を行い、家庭での心の教育への発展を図った。
  • PTAの重点取組事項として「ノーテレビデー・タイムデー」を設定した。各家庭の実態に応じた段階を設定し、自分たちの実態に合わせて取組を行った。
  • 毎月一回「家庭学習強化週間」を設定し、家庭学習の充実に取り組んできた。
  • 寝る前30分前は、テレビ・ゲーム電源オフの取組を進めた。
  • 一緒に読書をする日の実施。
  • 学校保健委員会において、共通実践事項を設定し家庭での実施を呼び掛けている。「早寝・早起き・朝ご飯・体力づくり」、「メディアの使い方」など。
  • 校区ぐるみで「あいさつ運動」「あいさつ教育」に取り組んでいる。
  • 毎日音読、宿題の採点をしている。
  • のばそう週間を設定し、丁寧な取組、丁寧な見届け、心に届く称賛を励まし目標に意欲的に取り組めるよう学校と連携し実践している。
  • 道徳の授業参観をしている。
  • メディアとの関わりについて児童が作成した標語『夜9時です。メディアのみなさん、また明日。』を合い言葉に、毎月メディアチャレンジカードを配布し、読書やスポーツ等に親しめるように呼び掛けたり、メディアと関わるルールを家庭で決めたりしている。
  • 「あはは運動」あ-あいさつ、は-はい!という返事、は-履き物を揃える。
  • 「家庭読書の日(毎月23日)」を設定し、親子読書に取り組んでいる。子どもが親に読み聞かせたり、兄弟姉妹で読み聞かせをしたり、読語の感想を語り合ったり、家庭ごとに様々な取組が見られる。活動の記録をカードに記入し、読書の楽しさを家族で共有している。
  • 学級ごとに広報を行い、具体策の実施をすすめている。
  • 我が家のいきいき生活ルールを決める。学期一回、一週間程度「生活チェックデー」を設ける。
  • 各学期のはじめにカードを配布し、記入・掲示している。
  • 「家庭内ルール5か条」の周知徹底。
  • ノーアフター9モバイルデーの周知徹底。
  • 第3日曜日は、1時間ノーメディアで過ごして、家族団らんの場を会話やボードゲームなど家族で考えて楽しんでもらう。
  • 親子で生活習慣を見直していく週を年2回設定して実施。
  • 毎月23日親子読書の日
  • 日曜参観を活用し、通学路を親子で歩き、危険個所がないか点検し、安全教育を推進した。
  • 「命の授業参観」に合わせて、家庭でも命の大切さについて話題にするように促した。
  • 学年PTAで話題となった事を中心に親子で話し合う場の設定を行っている。
  • 繊細の気づきを親子で丁寧に話をして、毎日絵日記に取り組んでいる。
  • 親子10分間学習の内容を各家庭で決め、年間3回ある家庭学習強調週間で取組状況を反省する。
  • 各家庭でノーメディアデーを設定し、その日は親子のふれあいに努めてもらった。
  • 「親子読書の日」として、学校からの宿題をなくすなどし、親子での読書活動を行い、その内容について親子でまとめる作業を行った。
  • テスト期間に合わせて、家庭学習強調期間を設定し、家庭学習についてチェック表に記入し実践意欲を高めた。
  • 家庭学習強調期間を設定し、ノーメディアに取り組んでいる。
  • 年に一度「我が家の教育の日」を設定している。
  • 「月2回、親子で夢を語りましょう。」「10分以上の読書、親子読書」「かけ足、縄跳びの継続」「おはよう+1」の4つに取り組んでいる。また自己評価を実施し、振り返りも行っている。
  • 学力向上月間を設定し、家庭で学習する内容を家族で決め、取組後にコメントを添える取組を実践している。
  • 「おやじの語いもんそや会」を実施し、地域住民・保護者・教職員で子育てについて語りあった。
  • 家族そろって晩御飯デーを実施。
  • 親子読書の日を設定し、図書館の貸し出しバーコードを家族用に作成し、保護者も選んで借りられるようにした。
  • 我が家の教育の日をPTA新聞で紹介している。
  • 日曜日をノー部活デーとし、親子のふれあいの日としている。
  • 子どもが将来の夢や頑張ることを書き、保護者が励ましの言葉を書き「ぼくの夢、わたしの夢」カードを作成、掲示した。
  • 読書活動推進部が各学期に一回読み聞かせを実施した。
  • 小学校児童の保護者を中心に、月1回の「親子読み聞かせ会」を行っている。
  • 一日一日の積み重ね365日(年中行事、二十四節気等も大切にし、教えている)。
  • 毎月23日にノーメディアデーと銘打って、親子の会話や学習・読書の時間に充てている。
  • 中学校の定期テスト前に2日間「ノーメディアデー」を実施している。全家庭でテレビ視聴及び情報機器使用の時間を0にして、読書や家庭学習の充実、家族団らんの時間を確保している。
  • 「子ども会お手伝い日」の設定によるお手伝いの奨励
  • 年4回のノーテレビウィークの設定と実施
  • 毎月の「基本的生活習慣チェック」及び「家庭学習強調週間」の実施
  • 中学校定期テスト期間前後を「家庭学習強調週間」と設定し、学校とPTAで取り組んでいる。
  • ノーメディアデーを設定している。
  • PTA総務部が「家庭生活振り返りカード」を配布し、学習・食事・テレビ視聴等について、一週間記録をとり、家庭教育の在り方を見直す機会を年2回設けた。・ 親子読書の日の設定・ ノーメディアデーの設定

2 成 果

(1)学校全体

  • 家庭と学校との情報交換等によって総務会での連携が充実している。
  • 学級PTA、学校保健委員会で話し合ったことに対して、共通理解や実践をすることができた。
  • 朝食をとらないで登校してくる児童が減少している。
  • 保健指導と連動し、食に関する掲示物を貼ることで児童の食べ物への関心が高まった。
  • 家庭差はあるが、食育に対しての意識が高まり、食材や栄養のバランスを意識できるようになった。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」の推奨により、規則正しい生活習慣が身につき、充実した学校生活につながっている。
  • 「おにぎりの日」は毎年実施しているが、子どもたちが楽しみながら活動している。創意工夫されたレシピもあり、食への関心が高まっている。
  • 「親子料理教室」は、教職員も郷土の料理を知るよい機会となっている。
  • 馬鈴薯を栽培する際に、保護者の指導、支援を受けながら実施しており、生徒と保護者、職員とのコミュニケーションづくりにもつながっている。
  • 農作業や料理など実際の体験を通じて「食」と「農」への関心や理解が深まっている。
  • 家庭との連携がより一層図られるようになり、食育が充実してきている。
  • 食育教育の一貫として、「弁当の日」を設定したことによって、生徒・保護者の食に関する関心を高めることができている。
  • 一人一人の実態に合わせた食の指導ができるようになった。
  • 地場産のものを使った料理について、栄養教諭に保護者が尋ねたりPTAで話題にしたりしている光景が見られた。
  • 給食を残す児童がほとんどいない。
  • 栄養教諭の「食に関する授業」を通して、栄養バランスについての意識が高まった。
  • 自分で作る「お弁当の日」は、家族や食材への感謝の気持ちや自分でできたという達成感の積み重ねによる自己肯定感を育む機会になっている。
  • PTA給食試食会を実施し、食育の重要性について理解・啓発を行うことができた。
  • 地域の特産物・食材を知り、育てて試食する経験を通して、また地域の方との交流によって、地域の良さや地産地消の良さを体感することができた。
  • 各家庭における食の実態や取組を知ったりすることで現況を把握できたり共通実践につながるようになってきた。
  • 小中連携で決まった共通実践事項の取組から、「プラス1品」の呼び掛け等を行い、朝食欠食の割合が改善されている。
  • 学校と家庭との連携が取れ、家庭と児童生徒についての連絡を密に取れるようになった。
  • 給食の時間、子ども達が仲間同士や教員との会話を楽しみながら明るい雰囲気で給食を摂るようになった。
  • PTAの「提言」や家庭学習の日を設定することによって、学級PTAでも話題にしている。
  • 児童の生活リズムが確立され、健康的な生活が送れている。
  • 家庭と学校で子どもの基本的な生活習慣の確立に向けて共通理解、共通実践が図られるようになっている。
  • 学校の実態に応じて、一家庭一家訓のテーマを歯の健康に絞り、養護教諭が全体指導、学級担任が個別指導や学級の実態に応じた家庭への啓発を行ったことにより、指導の充実が図られた。
  • 学校や家庭で、家庭のルールを共有することができた。
  • 「一家庭一家訓」を校内にも掲示することで児童の意識を高めることに繋がっている。
  • 家庭学習の中で音読と読書を奨励することで、読書意欲が高まっている。
  • 家庭学習に対する理解や取組がやや積極的になってきている。
  • 昨年度と比較し、読書冊数が伸びるなど、読書活動が充実しつつある。今後は「面縄教育の日」との関連を図りながら家庭での読書の推進を図っていく。
  • 「家庭学習強調週間」や「すこやか週間」は、児童や家庭の足りない部分が明確になり指導等に役立っている。
  • 「家庭学習チェックカード」により、生活や学習習慣に関する取組状況を把握することができ、児童理解につなげることができた。
  • あいさつ運動を通して、子どもたちの登校の様子(あいさつなど)を伝えることができた。
  • 親子で読書に取り組むことで、読書を全くしないという子どもがいない。
  • 学級PTAや理事評議委員会等で、学習・生活習慣に係る話題が提供しやすくなった。
  • 家庭学習については、本校学力向上の一つの柱として、家庭と一層密に連携を図れるようになってきている。
  • 家庭学習60・90運動週間を通して、実態を学校だよりや学級PTA等で知らせることによって、基本的生活習慣の確立が進められている。
  • 家庭学習で保護者と連携を図ることで、児童の実態をより把握できるようになった。
  • 日々の宿題にも目を通していただける回数が増えた。
  • 宇宿っ子点検週間を設定することで、子ども一人一人の生活習慣や学習習慣を把握することができ、個別指導を充実させることができた。
  • 「我が家庭学習のきまり3か条」の取組を行ったことにより、子どもが目標とする家庭学習時間を学校・家庭の両者で把握でき、指導しやすくなった。
  • 読書活動への関心が高まり、読書ボランティアの方々による朝の読書時間の読み聞かせ活動や、読書まつりでパネルシアターを実施した。
  • 家庭学習の取組開始時間を意識させることで習慣化につながり、学習時間も90分以上になってきている。
  • 児童が親子読書の日を楽しみにしており、活動後の感想をたくさん書くこともできてきた。
  • 児童生徒個々の状況に応じた学習課題の提示により、学習内容の定着を目指している。
  • 親子で一緒に活動することで、家族間でのコミュニケーションの機会が増えた。
  • 資料の配付やPTA等を機会に、職員も意識を高め、児童への声かけや指導に力が入っている。
  • PTA全体の重点事項として取り組み、PTA総会やPTA全体会・学級PTAで取り上げることによって、意識の継続化を図ることができた。
  • 生活リズムチェック表の集計を全職員で確認し、現段階の課題の把握、改善の具体策について検討する機会を設けている。課題は保健だより、週報等で啓発を行っている。
  • 本校の研究の取組である「学びのインフラ整備」の成果と相まって、学校生活に落ち着きが見られ、積極的にあいさつを行ったり真剣に授業に取り組んだりする生徒の割合が多くなった。
  • 家庭や地域との連携が大切であることを理解し、協力体制が高まりつつある。
  • 学校行事やPTAに向けた広報・設営が充実しつつあり、学校教育への理解が深まっている。
  • PTA全体で家庭について考える良い機会となった。
  • 学校で運営しているホームページやブログで、教育活動や行事の様子を配信しており、保護者からも好評である。
  • 地域行事に積極的に参加し、地域貢献している。
  • PTA総会や学級PTA等で取組の説明や話し合いを行ったことにより、取組状況が良くなった。
  • 子どものよさを認める取組を家庭でも実践してもらうため、PTAのテーマに位置づけて毎回の学級PTAで振り返ることができた。
  • 家庭教育学級の内容が充実してきており、職員にもいい刺激になっている。
  • 学校全体の落ち着きにつながっている。
  • 授業開始2分前着席が定着しつつあり、落ち着いた雰囲気で授業に取り組めている。
  • 子どものより良い成長のために、各家庭と連携を取り、協力して活動できている。
  • 学校生活のリズムを整えさせる良いきっかけとなった。
  • 数年前と比較して、全体的な登校時間が早くなるとともに、元気な様子での登校ができるようになってきている。
  • 各家庭と連携した取組により、家庭での児童の様子の把握や教育相談に生かすことができた。
  • 一家庭一家訓を話題にすることで、子どもたちに約束事を守ることが大切であることを意識させることができる。また、道徳の時間と関連付けながら家庭の温かさ、躾の大切さを感じることができる。
  • 家庭教育強調週間を設定することで、保護者の家庭学習への意識付けが図れた。保護者の感想等も前向きな意見が多く良い啓発になっている。
  • 基本的生活習慣の改善が図られ、授業中の「学習のきまり7」によりさらに集中して学習に取り組んでいる。
  • 学校経営にリンクした内容の家訓を各家庭で話し合ってもらうことで、学校と家庭の連携を図るようにしたい。
  • 生徒一人一人の表情が明るくなってきた。
  • 歩いて登校することを意識して取り組む家庭がある。
  • 地域の方に講師になってもらうことで、学校と地域とのつながりができ、協力をもらいやすくなった。
  • 啓発に留まらず、実践の見届け、意見交換をすることにより、よりよい実践に向けて次第に意欲が高まってきた。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」の意識が図られつつある。特に、「朝ご飯」については家庭と連携を図り100%近くになってきた。
  • 少しずつではあるが、子供の読書に対する意識の向上が見られるようになってきた。
  • 家庭と学校との情報交換等によってこれまで以上に連携がなされるようになった。
  • 各家庭で設定した『我が家の家庭学習3か条』を校内に掲示することで、毎日の家庭 学習の計画や、児童保護者の努力点が分かり、指導に生かしやすくなった。
  • 一家庭一家訓の調査では、担任が家庭の教育方針の一端を知る良い機会となり、学校生活の指導でも生かすことができた。
  • 健康教育・情報教育(情報モラル)の推進を家庭と連携して指導を行いやすい環境がある。
  • 食育活動により子供たちが食事を意識するようになり、給食の残食がほとんどなくなった。
  • 家庭での学習や食事の様子を把握することができ、家庭と連携をした取り組みを進めることができた。
  • 親子や給食センター、生産者等のふれあい給食で、食の大切さやマナーについて考えることができた。
  • ノーメディア週間や一家庭一工夫の取組状況を公表することで、職員が子供の家庭での様子を把握できる。
  • 「一家庭一工夫」を学習発表会で掲示することにより、職員が家庭での取組を把握できる。
  • ゲームをする時間が減り、学習や読書をする子が増えた。
  • 偏食について改善が見られつつある。
  • 朝ご飯に対する意識が高まり、朝食をとることの大切さが学べた。
  • 礼儀正しく、元気あふれる子どもが多く、大変活気がある。
  • 生活習慣の改善がみられる。
  • 朝食摂取率が昨年度より上がった。(84.7%?94.1%)
  • 保護者の悩みに関する情報交換を行うことができた。
  • 年間を通して子育てに対する意識が継続するようになった。
  • 今後、地域を巻き込んでの広がりが期待できる。
  • より取り組みやすい内容に改善するようになった。
  • 保護者や、地域との連携の在り方についての意識が高まった。
  • 親子のふれあいや学校と保護者の連携が深められた。
  • 給食での地域食材の紹介をする校内放送が充実した。
  • 給食の残食が徐々に減った。
  • 食事マナーの改善が見られた。
  • 毎学期「弁当の日」に取り組んでいるが、各家庭や生徒にも定着しており、食育をふまえた弁当作りの工夫がされている。
  • 学校での基本的な生活習慣や学習習慣の徹底を指導しており、少しずつではあるが定着しつつあるが、家庭差が大きいのが現状である。
  • よい家庭学習をしているものを、校内に学年ごと掲示
  • 食育への関心が高まり、家庭における食事や朝食の重要性が理解できた。
  • 給食の残食がほぼゼロになった。
  • インターネット依存について、学校と家庭で連携して取り組むことの大切さや、ノーメディアデーの意義について考えることができた。
  • 学年によって差はあるが、残食が減ってきた。
  • 朝ご飯の摂取率が95%を上回るようになった。
  • メディアストップ9の効果が高学年で顕著にみられるようになった。
  • 学校、家庭、地域が連携して取り組むことによって、朝の登校が遅れる児童が減り、また給食の残食量も少なくなるなど、落ち着いて学校生活に取り組む児童が増えた。
  • 家庭学習についての関心が高まり、家庭学習についての校内での共通理解や共通実践が図られるようになった。
  • 学習面はもちろんのこと、基本的な生活習慣を改善しようという意識が高まりつつある。
  • 「一家庭一家訓」を学校の入口に掲示することにより、児童や保護者、職員が目にすることも多く、家訓について話している姿を見かけることが多い。
  • アウトメディア期間に合わせて、全校で取り組み、読書活動の充実、親子のふれあいが図られた。
  • 給食の残食量が減った。
  • 講演会の取組みを学校の教育活動と関連させ、共通の話題として保護者と学校が一体となった取り組みとなっている。
  • 子どもたちの食に関する実態を把握することができ、家庭との連携が充実した。
  • 地域の農業体験事業参加や学校での取組により、食べ物を大切にする意識が(給食残食0等)高まった。
  • PTA活動を学校が研究テーマとして取り組んでいるキャリア教育と関連付け、一家庭一家訓や家庭における食育、体力作り、我が家の教育の日などの取組を体系的に実践している。学校と家庭が共通の目標を持って子どもの教育を行う意識が高まってきている。
  • 規範意識の向上、公共のマナー向上を目指して全校体制で目標の具現化を図り取り組んでいる。
  • 親子読書の活動を通じて、子どもたちの読書意欲の向上が見られた。
  • 各学年、野菜作りを通して、野菜嫌いが減ってきた。
  • 語先後礼の奨励が徹底され、元気のよいあいさつ声が聞こえるようになった。
  • 生徒たちが様々な場面で、自ら企画して活動を行うようになった。
  • 元気よくあいさつのできる子どもが増えてきた。
  • ノーメデイアへの取組がきっかけになって、家庭学習を考えるようになっている。
  • 三者連携や一園二校の連携の意味をさらに理解するようになっている。
  • 親子読書の日の取組を通じて、学校での保護者による読み聞かせ活動が始まり、輪を広げている。
  • 保護者と児童が給食時間をともに過ごすことで、家庭での食事に関するマナー等の指導の参考にしてもらうとともに、「食に関する指導」における学校と家庭との連携が図られる。
  • 一家庭一家訓を話題にすることで、学級PTAでしつけ等に関する話合いが充実した。
  • 米作りなどの指導をしていただいた地域の方々と子ども達が親しくなった。
  • 学級の課題として取り組んだ『PTA三大運動』については、家庭との情報共有ができていたことから指導しやすかった。
  • 生活リズム点検をすることで、各家庭の取組内容が把握できた。
  • 「家庭学習強化週間」を設定し、家庭学習や基本的生活習慣についての実態調査を実施したことで、児童の実態に合わせた指導ができるようになった。
  • メディア利用に関する「きまりを守る習慣」が身に付いてきた子が増えている。
  • 家訓を学校に掲示することにより、各家庭の様子が把握できるだけでなく、声掛けのきっかけにもなっている。
  • 栄養バランスだけでなく、見た目の色合いや量のバランスも考えるので、親子で「見た目も食べて もおいしい食」について深く考える機会となったようである。
  • 規範意識・健康に関する意識の向上。
  • 試食会では「たくさんの食材が使われていて参考になる」、「家では苦手としている食材を給食では食べていたので家でも作ってみようと思う」などの感想が寄せられた。
  • 家庭学習を充実させるよう働きかけたことにより、学習量が増加しつつある。
  • 生活リズムを見直し、健康な体づくりをめざして取り組むことができた。
  • 教職員が保護者と連携して取り組むことで、学校と家庭での指導の重要性を認識した。
  • 掲示物等に資料を掲載することで、日頃の意識付けができた。
  • 遅刻、欠席はほとんどない。
  • 食育への取組により、食への関心が高まり、食に関する話題での言語活動が充実した。
  • 「あはは運動」のポスターを掲示することによって、心がける意識が高まった。
  • PTA行事、あいご会行事及び地域行事等への親子参加意識が高まり、親子の絆の深まりがみられる。
  • 給食の残食が減った。
  • 「食育」への保護者の関心は、年々高まってきているように思う。
  • 学力向上月間等の取り組みを土台に、家庭学習の大切さについて保護者への呼び掛けができ、家庭学習に関心をもってもらえている。
  • 朝食の欠食数が減った。
  • あいさつへの意識の向上。
  • 保護者同士・保護者と教諭・児童と先生、それぞれのコミュニケーションのきっかけになっている。
  • 試食会では「子供達が食べている様子が見られてよい」「給食指導をしている教師(担任以外)と話をしたり、様子が見られたりしてよかった」等の感想が寄せられた。
  • 給食参観や給食室公開を通して、家庭でも給食についての話題が増え、親子で食に対する関心が増えた。
  • 給食の献立のかみかみメニューの日には、「かむこと」を意識して給食指導をした。
  • 学校で作った野菜を家で子どもが料理して食べるようになった。
  • 手伝いをする子が増えてきたように思います。
  • 給食について、家庭内でも話題にしているようです。
  • 親子読書会による読み聞かせにも取り組んでおり、本に親しむ子供が増えてきた。
  • 紙面で他の家庭の取り組みを知ることができる。
  • 学校の図書室の利用者が多くなった。
  • アウトメディアによる生活リズムの向上が身についた。
  • 子どものよさを認める取組を家庭でも実践してもらうため、PTAのテーマに位置付けて毎回の学級PTAで振り返ることができた
  • 偏食について改善が見られつつある。
  • 朝ご飯に対する意識が高まり、朝食をとることの大切さが学べた。
  • 礼儀正しく、元気あふれる子どもが多く、大変活気がある。
  • 生活習慣の改善がみられる。
  • 朝食摂取率が昨年度より上がった。(84.7%?94.1%)
  • 保護者の悩みに関する情報交換を行うことができた。
  • 年間を通して子育てに対する意識が継続するようになった。
  • 今後、地域を巻き込んでの広がりが期待できる。
  • より取り組みやすい内容に改善するようになった。
  • 保護者や、地域との連携の在り方についての意識が高まった。
  • 親子のふれあいや学校と保護者の連携が深められた。
  • 給食での地域食材の紹介をする校内放送が充実した。
  • 給食の残食が徐々に減った。
  • 食事マナーの改善が見られた。
  • 食や食材への関心が高まっている。
  • 発達段階に応じた自主性・リーダー性が育ってきた。
  • 家庭との連携がなされ、子どもたちの基本的な生活習慣が身についた。
  • 箸の持ち方や噛むことの大切さなど意識が高まった。
  • 食事マナーの向上、手洗い・うがい等の習慣の確立が進んだ。
  • 食育だよりを基にしながら親子でおやつやご飯に関する話をするなど、会話が増えた。
  • 給食での児童生徒の食べ物の好き嫌いが減り、残食がほとんどなくなってきている。
  • 毎学期に「弁当の日」を取り組んでいるが、各家庭や生徒にも定着しており、食育をふまえた弁当作りの工夫がされている。
  • 学校での基本的な生活習慣や学習習慣の徹底を指導しており、少しずつではあるが定着しつつあるが、家庭差が大きいのが現状である。
  • よい家庭学習をしているものを、校内に学年ごと掲示
  • PTA活動について、学校だけでするものではないという意識付けができた。
  • 家庭での学習時間や読書・ノーメディアへの取組において課題が明確となり、改善に向けて取り組めている。
  • 生徒の健康や給食の実態について保護者と共通理解することができた。(中学校)
  • 生活リズムを見直すことで、学校生活のリズムも改善した。
  • 元気よくあいさつできる子どもが増えてきた。

(2)家庭

  • ミニ掛け軸を玄関等に飾り、話題にしたり、家庭を振り返ったりすることができた。
  • ほとんどの生徒が朝ご飯を食べている。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」を中心とした規則正しい生活を徹底するよう働きかけ、概ね改善が見られた。
  • 食事のバランスについて考える機会を設けることで、食に関する意識が高まった。
  • 「親子郷土料理教室」や「にこにこお弁当の日」を通して、保護者の「食」への関心が深まった。
  • 普段家族が一緒に食べている料理を作る活動を通して、親子の会話が格段に増えた。
  • 子どもが持ち帰った野菜をおいしく食べさせようと家庭でも工夫している。
  • 親子ふれあいの機会・地元の特産物を改めて知る機会となったようである。
  • 各学年PTAで食育に関するテーマを設定し取り組む中で、保護者と子どもが食育に関して同じ視点に立って取り組めるようになってきた。
  • 朝食をきちんと食べる習慣が身についてきている。
  • 保護者へ朝ご飯など食べさせることの大切さを意識付けすることができた。孤食や野菜嫌いなど、健康的な食に対する意識を高めることができた。
  • 朝食を毎日とって登校している。朝食の質(献立)に課題がある。
  • 平成31年度全国学力・学習状況調査の結果によると、「早寝・早起き・朝ご飯」に係る数値がこれまでの3年間の中で大きく改善された。
  • 昨年度から取組を継続して、健康的な朝食が摂れるように啓発を図り、各家庭でも意識してバランスのよい朝食が摂れるようになってきた。
  • 家庭での会話が増え、コミュニケーションがとれるようになった。
  • 「生活のしおり」に基づき家庭でのルールをしっかりと見直し、親子で実践していこうという機運が高まってきた。
  • 一家庭一家訓について話し合うことで、各家庭の課題について真剣に考えることができた。また、掲示することで意識の継続化が図れ、家庭教育に対する機運も高まりつつある。
  • 家庭教育学級において、携帯・スマホ教室を実施したことによって、家庭内ルールの設定率が向上した。
  • 道徳や公共マナー、SNSの利用についてしっかり啓発できている。
  • SNSなどの利用に対してルールをつくる家庭が増えているようである。
  • 各家庭での決め事を守ろうとする態度の育成に繋がっている。
  • 家庭学習の共通実践事項に取り組むことにより、保護者の見届けがなされ、保護者の花丸や認めるコメントの記述により、子どもの意欲が高まりつつある。
  • 「面縄教育の日」の取組に対して差があるが、今後も保護者への呼び掛けを続け家庭学習、家庭教育の充実への意識を高められるように推進していく。
  • 中学校と連携し、徒歩通学週間を実施することで歩いて登校することについての意識が高まった。
  • 「家庭学習強調週間」や「すこやか週間」を行ったことで、保護者が家庭生活を見直すよい機会となった。
  • 家庭学習チェックカードやアンケート等により、各家庭に共通する課題を明らかにすることができた。
  • ノーメディアデーの取組を通じて、メディアとの付き合い方について家庭で話題にする機会になっている。また、親子で会話する時間が確保できた。
  • 「我が家のケータイ・スマホルール」の実践を通して、親子でルールについて話し合いながら、基本的生活習慣の確立を目指している。
  • 中学校区で共通実践として家庭学習強調週間を設けている。保護者としても子どもに声をかけやすく、家庭学習定着のための良い機会になっている。
  • 「家族読書」を徹底することで、家族の時間や本に触れる時間が確保されている。継続することで読書の大切さや楽しさを感じ、意識を高めていきたい。
  • 家庭学習・生活チャレンジ週間の取組状況調査で、家庭学習の手引きを参考にして、保護者と児童が一緒になって取り組んでいる様子が窺える。
  • テレビやゲームの時間が減少している。
  • 親子で家庭学習の在り方(時間・内容)について振り返って見直すことができた。
  • 読書の日を通して子どもと同じ本を読んだり、読書新聞を書いたりした。
  • 生活リズムについて意識し、テレビを消したり、声かけ・見届けをしたりして学習しやすい環境づくりに気を配るようになりつつある。
  • 「いきいき生活ウィーク」の取組により、保護者による子どもの生活チェックがしやすくなった。
  • 共通実践事項として、各家庭で「スマホ・ゲーム機利用時の約束」を掲示し、学級PTAや家庭教育学級で、メディアルールづくり、フィルタリング設定、情報モラルの指導の重要性を繰り返し取り上げてきた。子どもの平日のメディア利用時間が減少している。
  • 家庭学習やメディアの使用時間に改善がみられた。
  • 校区の小中学校が連携して取り組んだので、家庭同士での声かけや取組がしやすかった。
  • 親子のよいコミュニケーションつくりの場ともなっている。
  • 特に父親が子どもとのふれあいやしつけ指導に積極的に関わる姿が見られるようになっている。
  • PTA戸数が少ないため、学校関係行事はもちろん、子ども育成会活動なども会長を中心に全員で協力しながら運営することができている。
  • 家庭教育学級や学級PTAの最後にフリートークの時間を設けたことにより、気軽に家庭教育について情報を交換し合う雰囲気ができつつある(特に母親の負担感、孤独感を軽減できた)。
  • 地域行事に共に参加するようになってきている。
  • 各家庭の課題としてとらえていただき、意識の向上につながった。
  • 学校と家庭で同じ取組をすることで、子どもと向き合い、会話する機会が増えてきている。
  • 子どもの基本的な生活習慣の育成について、理解と協力が得られている。
  • 親子でノーメディアに取り組もうと努力できた。食事中の親子の会話がいつもより盛り上がる日が多かった。
  • 家庭のアイデア料理が給食の献立に生かされることを知り、子どもと一緒に料理を作ったり、料理や献立について話したりする機会が増えた。(夏休みの恒例の課題になっている。)
  • 自分の家庭だけでなく、校区と一体となってメディアルール等の約束事を守っていくので家庭でも指導がしやすくなった。我が家の子育てや躾について、再度考えるいい機会になった。
  • 一家庭一家訓を親子で話し合うことで子育ての方針を各家庭で確認することができた。
  • 子どもの手伝いや朝の身支度の時間、放課後の家庭学習の時間の過ごし方について、工夫する家庭がある。
  • 親子で料理をすることで食に対する意識が高まった。
  • 「食育」や「家庭学習」の大切さについて意識が高まってきている。
  • 各家庭において、「一家庭一家訓」の実践化が図られつつある。
  • 「食育」について:夏休みに姿勢改善が図られたという保護者もいらっしゃった。
  • 「一家庭一改善」について:各家庭で意識して取り組んでいるという話も聞く。
  • 朝食をしっかり食べさせようとする家庭が増えてきた。
  • 各家庭でのルール作りや継続的な取組によって家庭教育の充実を図ることができた。
  • 保護者の家庭学習に対する意識が高まった。
  • 学力向上週間、アウトメディア週間を意識して取り組み、生活リズムや家族で過ごす時間が増えてきている。
  • 朝ごはんをしっかり食べさせることへ意識が更に高まった。
  • 学校給食への理解が深められた。・ ゲームの時間の制限の意識化が図れた。・ 共通の話題ができ、親子や祖父母との会話が増えた。
  • 小・中一貫教育として、中学校区でメディアについて取り組んできたため、学校・家庭で意識の高まりが見られる。
  • 目標を立て、記録を取ることで、その子に合った家庭学習の具体的な取り組み方を見直す機会になった。
  • 食生活を見直す機会となり、家庭内できまりをつくり、意識するようになった。
  • 一家庭一工夫を決めることにより、家庭の教育方針が明確になり、家庭で一貫した方針の下、子育てがしやすくなった。
  • メディアに関する講演を受講し、就寝時間等について、保護者の意識がより高まった。
  • スマホに関するトラブルについて、保護者が真剣にとらえるようになった。
  • 親子での食事作り、読書活動を通して、親子の絆が深まり、思い出作りもできた。
  • 食事中にテレビを消すようになり会話が増えた。
  • 親子読書に取り組む家庭が増えた。
  • 栄養バランスを考えて食事を作り、朝ご飯をしっかりとらせている。
  • 生活リズムが確立し、基本的生活習慣が身についてきた子どもが増えた。
  • 家庭での子どもの仕事(家訓)を親子で話し合うことができた。
  • 親子で将来の夢を語るいい機会になった。
  • 給食試食会により学校給食への理解が深まり、家庭での食事と給食との栄養バランスを考える家庭が増えた。
  • 家庭内で話題が増え、コミュニケーションが増えた。
  • 保護者の図書館利用が増えている。
  • 親子のふれあい時間が増え、会話が増えた。
  • 食育への関心が高まった。
  • 普段の家庭学習を保護者が見届けるようになった。
  • 携帯、スマホ、ゲーム機を9時以降は使用しない家庭内ルールを徹底する保護者が増えた。
  • 家庭学習の時間が増えた。
  • 携帯電話やスマートフォン、ゲーム機等に関する「我が家の約束事」を各家庭で作成して掲示をしており、各家庭での実践が課題となる。
  • 保護者の意識面や実践面での家庭差が大きい。
  • 夏休みの宿題提出状況を学校PTAで提示したり、アンケート結果を知らせ、啓発したりすることで、家庭学習の時間に一部増加する傾向がみられた
  • 家庭教育の在り方について、保護者がきちんと考えるようになってきた。
  • 親子のコミュニケーションが図られ、親子で過ごす時間が多くなってきた。
  • 学校と連携した取組により家庭学習の習慣付けのよい機会をなった。
  • 毎学期全家庭に「生活リズム調査」を行うことで、本校の実践内容を各家庭に共通認識していただけた。
  • 親子でのコミュニケーションを図る時間が増えてきた。(ノーメディアタイムの実施)
  • 一家庭一家訓の取組により、親子での会話やふれ合いが増えてきた。
  • メディア時間が減り、家庭学習時間が増えた。
  • 家庭での夜更かしが改善され、早寝の習慣が身に付いてきている。
  • 家庭において保護者の生活習慣や食育への意識が高まり、家庭での取組も充実してきている。
  • 一家庭一家訓を作ることで親子の会話の話題となり、校内掲示しておくことによって児童の意識が継続し、家庭での生活リズムの確立によい影響を与えている。
  • 家庭での学習習慣や生活習慣の徹底に努め、宅習や就寝時刻、朝食摂取についての保護者の意識が高まってきている。
  • ほとんどの家庭で朝食を摂らせるようになった。
  • わが子の家庭学習のあり方を保護者が確認し、親子で見直す機会になった。
  • 地域の公民館講座の親子調理教室に参加するなど実践した。
  • 体験活動を通じて、食に関する話題が増え、食育への関心が高まりつつある。
  • 親子で様々な活動に取り組み、父親の積極的な関わりが見られる。
  • 「生活リズムチェック週間」等を設定することで、親子で見直す機会となっている
  • 「早寝、早起き、朝ごはん、歩いて1km登校」については、PTA保健安全委員会が中心となって取り組んでいるおかげで、望ましい生活習慣が定着しつつある。
  • 「30・60運動」の継続的実施~基本的生活習慣の徹底~      (ゲームは30分、テレビは60分以内の利用、メールは21時まで)
  • スマホ、タブレット等の情報端末やインターネットのルール作りが進み、家庭内の意識が向上した。
  • 各家庭の家訓を掲示したことで、意識して取り組もうとする機運が高まった。
  • ノーメディア期間を通じ、親子ともにメディアとの付き合い方を考えるようになった。
  • ノーメデイア取組期間には、メディアから離れ、家族で一緒に読書をしたり、団らんを楽しんだりし、家族の絆を一層強くする機会となっているようである。
  • 子どもと向き合う時間が増えたと答える保護者が増えてきている。
  • 毎月23日の親子読書の日を設定することで、児童の読書量が増えている。
  • 毎朝ほぼ100%の子どもが朝食をとって登校できるようになり、生活習慣病の予防にもつながっている。
  • 一緒に活動することで共通の話題が多くなり、家庭での会話がふえた。
  • 家庭で食卓を囲み、会話を楽しむ時間が増えた。
  • 各家庭での『PTA三大運動』の取組については、学級PTAで話し合い、協議することができている。
  • メディアとのつきあい方や基本的な生活習慣について見つめ直そうとする意識を持つ保護者が増えた。
  • 家庭における食生活の重要性が理解され、食への関心が高まっている。
  • 家族で一緒に取り組むことで会話もたくさんでき、楽しい時間を過ごせる。
  • 子供の姿に親が教えられることもあり、成長を感じることができる。
  • 各家庭で我が家の家訓やSNSの取扱いなどを語り合うことによって、それぞれコミュニケーションの場を設定することができた。また、自分自身のこれまでの生活習慣を見直すことにもつながった。
  • 家訓の作成により、親子の会話が増えた。
  • 家庭教育へ学校での取組が効率よく還元されるようになった。
  • 親子の会話が増えた。
  • 家庭学習の見届けの増加が見られる。
  • 登校時間に合わせて当番による交通指導を実施しているため、安全面に関する保護者の意識が高まった。
  • 子どもと共に登下校時、普段の行動について考える機会となった。
  • 食への興味や、仕事への責任感を持つことができた。
  • 配布された資料を、日常目にする場に貼ることで意識が高まった。
  • 保護者間の共通の話題とすることで、家庭教育の質の向上を図っている。
  • 親子で健康生活を実践しようというテーマで、各家庭に実践事項を決め取り組ませた。(毎月チェックカードに記入し、学校で点検した)
  • 親子一緒に給食試食や野菜を持ち帰ることによって、食に関する興味を共有する。
  • 子どもに役割を持たせ、最後までやり遂げさせるなど、気力・体力づくりを意識した取組が見られるようになった。
  • 朝ごはんの摂取率の向上。
  • 家庭学習強化月間等にカードを配布記入することで振り返りができ、意識が持続して取り組みが充実してきている。
  • 休日に一緒に食事を作り、一緒に食べることで家族のきずなが深まった。
  • 家庭学習を見届ける家庭が増えた。
  • 子どもと一緒に料理・後片付けをする家庭が増えた。
  • 学校保健会で、食に関する講話をし、朝食の大切さなど意識向上につながっている。
  • 子どもが苦手な食材の調理方法を知ることができた。
  • 親への感謝の気持ちが伝わるようになった。
  • メディアに関するルールを決めて、各家庭で取り組んだことでテレビ視聴の時間、スマホやゲーム機の使用に関する意識を高めることができた。
  • 歯や体によいメニューが増えた。
  • 家庭の味付けを塩分控えめに意識するようになった。
  • 夏休みの取り組みなので、親の方にも浸透しています。
  • 給食試食会は、1年生が対象になりますが、子供の様子を見ることができ好評でした。
  • 朝ごはんコンテストに取り組む家庭が年々増加している。
  • 一家庭一家訓を各家庭で決めることにより、家庭の教育方針が明確になり、家庭で一貫した方針のもと子育てがしやすくなった。
  • 学校給食や残食に関する保護者の関心が高まった。
  • PTA等において、スマホやインターネットの利用に関して保護者同士が情報交換する場面が多くなった。
  • 昨年度からの取組を継続して、健康的な朝食が摂れるよう啓発を図り、各家庭でも意識してバランスのよい朝食が摂れるようになってきた。
  • スマホに関するトラブルについて、保護者が真剣にとらえるようになった。
  • 親子での食事作り、読書活動を通して、親子の絆が深まり、思い出作りもできた。
  • 食事中にテレビを消すようになり会話が増えた。
  • 親子読書に取り組む家庭が増えた。
  • 栄養バランスを考えて食事を作り、朝ご飯をしっかりとらせている。
  • 生活リズムが確立し、基本的生活習慣が身についてきた子どもが増えた。
  • 家庭での子どもの仕事(家訓)を親子で話し合うことができた。
  • 親子で将来の夢を語るいい機会になった。
  • 給食試食会により学校給食への理解が深まり、家庭での食事と給食との栄養バランスを考える家庭が増えた。
  • 家庭内で話題が増え、コミュニケーションが増えた。
  • 保護者の図書館利用が増えている。
  • 親子のふれあい時間が増え、会話が増えた。
  • 食育への関心が高まった。
  • 普段の家庭学習を保護者が見届けるようになった。
  • 携帯、スマホ、ゲーム機を9時以降は使用しない家庭内ルールを徹底する保護者が増えた。
  • 家庭学習の時間が増えた。
  • 収穫した作物を持ち帰ることで、家庭でも季節の食べ物を話題にする機会が増えた。
  • 家庭でも学校の様子や日頃のようすなど、会話や対話がふえた。
  • 学校と連携しながら子どもたちを教育していこうとする意識が見られるようになった。
  • 23日のノーメディアデーは、家庭での子どもへの指導がスムーズになり、学習時間や読書時間、親子の会話が増えたとの報告がある。
  • 子どもたちが、砂糖の量や食品添加物等に意識しながらおやつや食事をとるようになった。
  • 「ノーメディアデー」の実施により、家庭学習や読書の時間を確保できた。
  • 好き嫌いをする児童生徒が減ってきた。
  • 携帯電話やスマートフォン、ゲーム機等に関する「我が家の約束事」を各家庭で作成して掲示をしており、各家庭での実践が課題となる。
  • 保護者の意識面や実践面での家庭差が大きい。
  • 夏休みの宿題提出状況を学校PTAで提示したり、アンケート結果を知らせ、啓発したりすることで、家庭学習の時間に一部増加する傾向がみられた。
  • よその家庭の家訓を知ることで、我が家の子育てを深く考えることができた。
  • 家訓作りを通して、家庭学習における家庭でのルール(テレビを消す、見届けをする等)に対する意識が高まった。
  • 家庭学習強調週間中の「ノーメディアタイム」に取り組んでいる家庭が増えてきている。また、食事中の「家族団らん」を意識している家庭も多い。
  • メディアに関するルールを決めて各家庭で取り組んだことで、テレビの視聴やゲームの時間についての意識を高めることができた。
  • 家庭学習強調月間について、学校だよりなどによる定期的な広報により保護者の意識も向上してきている。

(3)子ども

  • 食べ物の好き嫌いが減り、残食も少なくなった。
  • 親子で読書をすることにより、読書に対する意識が高まっている。
  • メディアと関わる時間を少しずつ制限している児童や読書の時間が伸びている児童が増えてきている。
  • 子ども自ら朝ご飯の重要性について気付き、習慣化が図られるようになった。
  • 地元の食材を使った栄養バランスのよい献立を考え、文や絵でまとめることができた。
  • 「親子料理教室」や「にこにこお弁当の日」を通して、主体的に弁当づくりを行うようになった。
  • 親子で一緒に料理を作る活動を通して、親の仕事の大変さや感謝の念を知ることができた。
  • 自分たちで野菜を育てることで、野菜好きな子どもたちが増えてきている。
  • 弁当の日の取組では、自分で献立を考え、自分で作ることを楽しみにしていると同時に、親子のコミュニケーションづくりのよい機会にもなっている。
  • 食についての意識を高めるよい機会となっている。
  • 「弁当の日」を設定し、取り組む中で、子ども自身も食に対する意識を高め自ら進んで料理を作ったり、栄養のバランスに関心を向けたりするようになってきた。
  • 「弁当の日」を設定することによって、保護者への感謝の気持ちが高まった。
  • 自分でお弁当作りをすることで、日頃お世話になっている家族へ感謝し、苦手な食材も頑張って食べるようになった。
  • 給食を残さないように、また、時間内に食べるようにという意識が高まってきている。
  • 自分の体と栄養について考え、自分の食生活について振り返ることができた。
  • 元気に登校する子どもが多く、遅刻や欠席も少ない。まだ朝食を欠食するこどもがいるので、今後家庭へさらなる呼び掛けが必要である。
  • 弁当の日を通して、自分自身の健やかな体の成長のために、どんな食物をどのくらい取ることが必要なのかという意識の高まりや、親への感謝の気持ちが育ってきた。
  • 自分で弁当を作ることにより、保護者の苦労を知り、感謝の気持ちをもつことができた。また、後片付けまでしっかりとできるようになってきた。
  • ジャガイモ等の地域の特産品に対して、子どもの関心が高まった。
  • 家庭での料理を自ら進んで手伝う様子が見られるようになっている。
  • お手伝いカードの活用により一人一つの手伝いができるようになった。
  • 食に関する興味関心が高まり、食育が大切であるとの認識が深まった。
  • 一家庭一家訓を意識して生活するようになり、生活習慣チェック表でも「早寝・早起き」等の達成率が上がってきている。
  • 決められた時間、家庭学習に取り組むことができる児童がほとんどである。
  • 学年に応じた家庭学習量が確保できつつある。
  • 保護者の関わり・見届けという点では課題があるが、児童の家庭学習に対する取組は充実しつつある。
  • あいさつ運動に取り組むことで、あいさつすることのよさを感じていた。
  • 「家庭学習の日」(毎週1回)を設定することによって、家庭学習の振り返りができている。
  • 家族読書で親や祖父母と読書する時間、嬉しいコメントをもらう等が、親子の有意義な時間となっている。また、学校で担任の温かいコメントをもらうことも喜びや意欲付けになって毎月取り組んでいる。
  • 家庭学習の習慣化が図られつつあるが、個人差がある。
  • 学習時間や学習内容を意識しながら、家庭学習や読書に取り組めるようになってきている。
  • テレビやゲーム、ネット等、メディアとの付き合い方や時間を考えるようになった。
  • 「聞き書きサークル」を通して、学びを深めた。
  • ノーメディアタイムの実践を確認する際に、通年で使用する様式のアンケートで、先月の自分と比較しながら振り返らせることによって、生活の見直しを図ろうとする生徒が見られた。
  • 子どもの学習意欲の高まりや読書量の増加が見られる。
  • 自主的にメディアに関する約束事を決め、取り組むことができた。
  • メディアとの関わる時間を減らし、家族との団らんの機会が増えたことで、心理的な安心感が出てきている。
  • 帰宅後の時間の使い方を考え、宿題から先に済ませようとするなど、行動の改善が見られた。その結果読書量が増えつつある。
  • ゲーム依存となっていた児童がいたが、「早寝・早起き・朝ご飯」を中心とした規則正しい生活を保護者を通して指導した結果、概ね解消した。
  • お手伝いを進んでする児童が増えてきている。
  • 生活のリズムが良くなり、就寝時刻が早くなった。
  • 学校と家庭との両面からの指導により、子ども自身にも早寝や歯磨きなど生活リズムを改善しようとする意識が見られるようになっている。
  • 地域行事に意欲的に参加している。
  • 学校内だけでなく地域の方にも、元気で明るく積極的に挨拶のできる生徒が増えてきている。
  • 学校と家庭で良さを認める取組を行い、子どもたちの自己肯定感と自己有用感が高まってきた。
  • 視野が広くなり、明るくなった。
  • 自分自身で振り返りするようになった。
  • 他の子どもの取組を知ったり、一緒に取り組んだりしたことで取組が強化された。
  • 「おやこ食育教室」を行うことにより、子どもが家庭での調理に関心を持ち、進んで手伝いをしたり、好き嫌いをなくすよう努力したりするようにった。
  • パワーアップ・ノーメディア週間を頑張る姿が多かった。この期間だけでなく、日頃から家庭学習の充実やメディアとの付き合い方を考えさせていきたい。
  • 家庭と学校で同じ内容の声かけがなされるので、子供たちの意識が高くなった。
  • 自己肯定感や自己有用感を味わえるようになりつつある。
  • 自ら徒歩での登校をしたり、友達を誘って徒歩で登校したりする子どもがいる。
  • 親子で料理をすることで、食を通して親子の触れ合いのきっかけになった。
  • 継続した取組により、望ましい習慣が次第に身についてきている。
  • 朝食の大切さが分かり、ほとんどの子供が朝食をとって登校するようになった。
  • 「21時メディアOFF」も意識できるようになった。
  • 「我が家の家庭の日」について:一週間、学習や生活リズムに関するシートにチェックを入れることで、自分の生活を振り返る機会となっている。
  • 朝食を食べてくる子供や歯磨きをしっかりする子供が増えてきた。
  • 家庭で取り組んでいることが学校生活でも現れるようになった。(あいさつの徹底など)
  • 自分で計画を立てることで、家庭学習に取り組む意識が高まった。
  • 取組以前に比べ、家庭での学習の習慣が身に付いてきた。
  • 1年に1度「一家庭一家訓」を見直すことで、子供の発達段階に応じた家訓が作成できている。
  • 発達段階や生活スタイルに合わせた家庭学習の内容や実施する時間帯を親子で具体的に見直す機会になった。
  • 読書量が少しずつ増加してきた。
  • 給食を残さず食べようという意識が高まってきた。
  • 学力向上週間の取組を通して、日頃の家庭学習を見直そうとする雰囲気がでてきた。
  • 生活習慣の改善が見られた。
  • 読書への意識が高まった。
  • 親子で本に親しむ良い機会となった。
  • PTA目標の取組で、親子で会話をする時間が増えた
  • 自分で弁当を作ることで、食事に興味を持った。
  • 地域行事やPTA行事に進んで参加するようになった。
  • 給食の苦手な食材にチャレンジするようになった。
  • 親子でのふれあいが増え、落ち着いた学校生活を送ることができるようになった。
  • 家庭学習時間が定着するようになった。
  • 読書冊数が増えた
  • 生活習慣や保健衛生ついて、意識が高まった。
  • 全員が朝食をとるようになった。
  • 一家庭一家訓を理解し、意識して実践できている。
  • 自分の将来に夢に向けて頑張る児童が増えた。
  • テスト前の学習に意欲的に取り組むようになった。
  • スマホの利用の仕方について、考え行動する生徒が増えた。
  • メディアの制限で親子の会話や、家庭学習時間が増えた。
  • 基本的な生活習慣について理解し実践する子どもが増えた。
  • 「弁当の日」の弁当作りを工夫して取り組んでいる生徒が増えている。
  • 学校と家庭間の意識の差が大きい家庭では、取組の効果が浸透できていない。
  • 練習問題を授業の中で取り組み、繰り返し家庭学習でも取り扱うことで、児童の「できる」という自信に少しずつだがつながってきている。
  • あいさつが良くなってきている。
  • 「早寝早起き朝ごはん」の重要性を理解し、意識する子どもが増えてきつつある。
  • ゲームやテレビ視聴の時間を考えて生活する子どもが増えてきた。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」の大切さに気づき、多くの児童が実行できるようになった。
  • 毎学期「生活リズム調査」を行うことで規則正しい生活習慣が定着し、学習意欲も高まる児童が増えた。
  • 一家庭一家訓を作り、機会ある毎に学校で見て意識を継続することにより、生活態度をよりよくしようとする言動が見受けられる。
  • 読書冊数が増えてきたり、家族で話し合ったりする家庭が増えてきている。
  • 夜10時以降に就寝する児童の割合が減少傾向にある。
  • 偏食傾向の児童生徒が少しずつ食べられるものが増えてきている。
  • 「一家庭一家訓」で具体的な目標を掲げることで、親子のコミュニケーションが増えた。
  • 早寝・早起き・朝ごはんに積極的に取り組んでいる。
  • 家族の一員として、きまりを守り、お手伝いも頑張っている。
  • 体験活動を取り入れることで、食物を育てることの大変さや生産者・保護者への感謝の気持ちが生まれた。
  • 親子の会話の時間が増えた。
  • TVやゲーム等に依存する時間が減った。
  • 「そっとギュッとデー」の取組から、子供たちが、保護者の愛情を実感として感じている様子が伺える。⇒ 自己肯定感の高まり
  • 「あいさつ、言葉遣い、朝ごはん、歩いて1km登校」を常に意識させている。望ましい生活習慣について、子どもたちの意識も変容している。
  • きまりを守り、自分の役割を責任持って最後まで果たそうとする態度が向上しつつある。特に6年生が学校の良きリーダーとして活躍している。
  • 自分で簡単な料理を作ることができた。
  • 情報機器の利用やモラルに対し、考えるようになった。
  • 弁当づくりを通して、自分にできることや、食について考えられるようになった。
  • 子ども会活動や地域のボランティア活動に、積極的に参加する子どもが増えた。
  • 食育の取組を通して、食べることに感謝し、残食が減った。
  • 基本的生活習慣を維持できるようになった。
  • 「早ね・早起き・朝ごはん」に取り組むことで、生活リズムの改善が図られた。
  • 家庭学習パワーアップ週間を設定することで、家庭学習の目標時間(10分×学年+20分)を達成できている児童が増えている。
  • 生徒自身が栄養のバランスについて考えるきっかけとなり、給食時間等に苦手な食材も食べるように努力する姿が見られるようになった。
  • 地域の方へのあいさつが今まで以上に良くなった。
  • 読書や家庭学習に充てる時間が増えている。朝食の欠食率が改善された。
  • 食育について、食べる喜びを味わうとともに、実際の栽培活動を通して、感謝していただくことを保護者とともに考えることができた。
  • 1日の生活リズムを見直すことで、学校のリズムも改善されつつある。
  • よりよい生活習慣が定着しつつあり、元気に登校する児童が多くなった。
  • メディアとのつきあい方について考え、メディアコントロールについての意識が高まってきた。
  • 登校時間が早まり、朝のランニングに取り組む生徒も出てきた。また、宿題の未提出も少なくなってきた。
  • メディアの利用は夜9時には止めるようになった。(ナインオフの取組)
  • 家族が困ったとき、忙しい時など、協力することができるようになった。
  • おすすめの本の選書や紹介の仕方を親子で考える機会を作ったことにより、読書への関心が高まり、読書量が増えた。
  • チェックカードにより、生活態度や学習時間の向上など意識化が深まった。
  • 生活リズム週間に対する意識が高まり、計画的な生活を送ることができるようになった。
  • 本好きな子どもが増えた。
  • 生活習慣を見直し、一日の生活のリズムを意識するようになった。
  • 給食試食会を通して、食について見直す機会になった。
  • 給食の栄養バランスに関心を持ち、残食もほとんどない。
  • 家庭学習について、教員と保護者が連携指導することで、集中力が高まった。
  • 食に対する関心が高まった。
  • 好き嫌いを少なくしたり、靴を揃えたりするなどできることが増えてきた。
  • 言語活動が充実し、語彙の拡大やコミュニケーション力の向上に繋がった。
  • 来校者や地域住民へのあいさつがよくなりつつある。
  • メディアに関するルールを意識するようになった。ノーゲーム・ノーテレビデーの定着
  • 交通安全について考えるようになった。
  • 自分たちで育てた野菜を食べることにより、野菜嫌いの克服に繋がっている。
  • 語句の意味を親に聞いたりして、読んだ本の内容が深まった。
  • 記名をして落とし物が少なくなりつつある。
  • 家族で話し合うことに時間を取ることができた。
  • 学習への意欲付けがなされ、取り組み期間中の各学習が充実してきている。回を重ねるごとに、意識も向上していると感じられる。
  • 早寝早起きをすることで、メリハリが出てしっかり授業に取り組めるようになった。
  • PTA行事にゲーム機を持ってくる子供が減った。
  • 自分から進んで仕事に取り組む姿が見られた。
  • 給食室の見学や栄養教諭による指導で、給食を作る大変さを知り、残食も減ってきている。食べることの大切さを自覚しているように思う。
  • 子どもが家族の一員であるという自覚を持って、家族のきまりを進んで守るとともにお手伝いにも積極的に取り組むようになった。
  • 以前より手伝いをするようになった。
  • 朝ご飯を食べる子どもが増えた。
  • 朝読書の時間にも集中して取り組む子供の姿が見られるようになった。
  • 学校と家庭でよさを認める取組を行い、子どもたちの自己肯定感や自己有用感が高まってきたように感じられる。
  • 自分で弁当を作ることで、食事に興味を持った。
  • 地域行事やPTA行事に進んで参加するようになった。
  • 給食の苦手な食材にチャレンジするようになった。
  • 親子でのふれあいが増え、落ち着いた学校生活を送ることができるようになった。
  • 家庭学習時間が定着するようになった。
  • 読書冊数が増えた
  • 生活習慣や保健衛生ついて、意識が高まった。
  • 全員が朝食をとるようになった。
  • 一家庭一家訓を理解し、意識して実践できている。
  • 自分の将来の夢に向けて頑張る児童が増えた。
  • テスト前の学習に意欲的に取り組むようになった。
  • スマホの利用の仕方について、考え行動する生徒が増えた。
  • メディアの制限で親子の会話や、家庭学習時間が増えた。
  • 基本的な生活習慣について理解し実践する子どもが増えた。
  • 苦手な食材に挑戦したり、苦手でも食べきろうとする姿勢が見られる。
  • タブレットやスマホを使う時間に節度をもつようになってきた。
  • 自主的に学習に取り組む時間が増え、家庭や学校での学習に積極的に取り組むようになった。
  • あいさつがよくなってきた。
  • 給食は残食がなく、静かに会食する週間が身についている。
  • 保護者が不在の家庭では、ゲーム機器を過度に使用しているケースがある。
  • 偏食をしないように心掛けたり、野菜や魚を積極的に食べようとしたりする姿が見られた。
  • 休日等、本を読む子どもが増えた。また、全体的に読書量が増加した。
  • 食事のマナーについて、子ども同士で声を掛け合うようになった。
  • 「弁当の日」の弁当作りを工夫して取り組んでいる生徒が増えている。
  • 学校と家庭間の意識の差が大きい家庭では、取組の効果が浸透できていない。
  • 練習問題を授業の中で取り組み、繰り返し家庭学習でも取り扱うことで、児童のできるという自信に少しずつだがつながってきている。
  • おやつを買うときに、栄養素等の説明書きを気にするようになった。
  • テレビやゲームの時間を自分で考え、我慢できるようになってきた。
  • 食農教育への取組から、苦手な野菜も食べようとする様子が見られるようになってきた。また、農業体験を通して地域とのつながりや地域のよさを学んでいる。
  • 給食の残食・偏食が減った。
  • 読書冊数の増加
  • 家庭学習時間が増え、課題の提出率も向上した。

3 今後の取組の具体的計画

  • 朝の立哨、自由参観週間を今後も継続していく。
  • 学年学級PTA等を活用して、「あいさつ運動」等の推進を図る。
  • 60・90運動のチェック表に、一家庭一家訓や一運動など生活チェックも位置づけて、自己評価し意識化が図れるようにする。
  • 学校の「家庭学習強調週間」と連動した取組をさらに高めていく。
  • 郷土料理教室を定期的に行い、食への関心をさらに高めていく。
  • 「早寝・早起き・朝ご飯」の推進を通した基本的生活習慣の確立
  • 歩いて登校や食育を通した心身共に健康な児童の育成
  • 「家庭学習強調週間」の結果等について、PTA全体会で話題にし、3学期の取組の参考になるようにしていく。
  • 学校生活を送る上での基礎・基本となる「規則正しい生活をおくることの大切さ」を、これからも機会があるごとに家庭・地域に繰り返し呼び掛けていきたい。
  • 携帯電話の使い方について共通理解を図り、親子で適切な使い方について実践する。
  • 冬休みに親子で一家訓を決め、学期末に反省を各家庭でする。
  • 「一家庭一家訓」をPTA活動に取り入れて、取組を紹介し合える機会を設定したい。
  • 奄美ならではの豊かな自然や文化を親子で学ぶ活動を家庭教育学級等で取り組み、奄美の良さを親子で実感し絆を深められるようにしていきたい。
  • 家庭生活アンケートを実施しながら、各項目についての実態を把握し、家庭の積極的な取組の向上を目指していきたい。
  • 生活リズムチェックに食に関する項目を入れる。
  • 家庭教育学級にて「食育と子育て」というテーマで講話を企画している。
  • PTAの共通実践事項の保護者評価を実施し、その結果をPTA全体会や学級PTAで話し合うことで、PTA全体への意識付けを図り共通実践につなげる。
  • 今後も「家族で一緒にがんばるカード」での取組を継続していく。
  • 「食育」に関する家庭教育学級の講義を計画し、参加と協力を呼び掛ける。
  • ジビエ料理に興味を持たせるような取組を実施したい。
  • 肥満予防のため、菓子類等の適切な摂取の仕方について周知していきたい。
  • 学校と家庭で連携して、欠食児童生徒のゼロを目指す。
  • 一家庭一家訓を作成し、無記名で各家庭並びに学校へ掲示する。
  • 保護者が子どもと一緒に食事を摂るために、給食試食会の実施を計画している。
  • 今後、PTAとして各家庭でノーメディアデーの設定を検討している
  • 「食育」・・・来年度も「親子ふれあい給食」、「おやこ食育教室」を実施予定
  • 「一家庭一家訓」・・・取組や相互紹介を継続すると共に、反省する場を設定する。
  • 「我が家の教育の日」・・・ノーメディアを無理のない範囲で継続できるよう、取組方法を検討する。⇒取組について発表する場を設ける。
  • 年度始めのPTA総会において重点や活動方針を確認し、年間の活動計画を立てる。
  • 年度末に各家庭の取組状況についての反省を行う予定である。
  • 「情報端末機器9時預かり」を中学校だけでなく、西之表市で共通実践事項として取組を始めている。
  • 今後は、さらにPTA行事との関連を持たせながら、会員への周知と取組の広がりを期待して運動を継続して展開していきたい。
  • 冬季休業を前に、12月の学級PTAを通じて、学校評価をもとに各家庭間で気軽に情報交換を行う予定である。
  • 家庭教育学級において、実技を交えた「食育」に関する学習を行う。
  • 「一家庭一家訓」の年間を通じての振り返りを行う。
  • 「一家庭一家訓」と連動した「我が家の教育の日」を設定し、家庭学習のさらなる充実を図る。
  • 本年度は、給食試食会や栄養教諭による保護者への食育指導が1回行えたので、来年度も年間行事予定に取り入れたいと考えている。
  • 「一家庭一家訓」、「我が家の教育の日」については、各家庭での取り組みを集約し、PTA新聞等で紹介し、啓発に努めたいと考えている。
  • 保護者アンケートを学校便りやブログ等で発信することで、各家庭の取組を共有し、全体への意識付けを図っていきたい。
  • 学校保健委員会や学級PTAと連携しながら、基本的生活習慣の確立と心身共に健康な児童の育成を目指す
  • 2月1日(土)に垂水市P会員研修会を実施し各学校との取組の発表を予定している。 (本年度;境小、垂水中央中が発表/講師招聘による講演予定)
  • 取組についてのアンケート結果を示し、改善の方向性と改善点を共通理解し、実践していく。
  • 保護者対象の給食試食会。
  • 「一家庭一家訓」については、実践を振り返り見直しを行う。
  • 各家庭の、重点項目に関する取組を会員に広報紙などで広報していく。
  • 重点項目に関し、地域との連携を進めていく。
  • 家庭学習表を作成しチェックするようにする。
  • 各項目に対し、年間反省と次年度へ確実に引き継ぐようにする。
  • 思春期子育て講座を実施し、「我が家の教育」について考える機会にする。
  • 「学級PTA」や「家庭教育学級」をより主体的な活動となるよう保護者に計画を策定させていく。
  • 主体的なPTAとなるよう、「活動テーマ」を決め、年間活動計画及び具体策について決定するようにしていく
  • 家庭教育学級で時短朝食作りに取り組む。
  • 児童や保護者対象のスマホ・ケータイ安全教室を実施する。
  • 「我が家の教育の日」などの県PTA連合会の重点運動項目について、学級PTAや家庭教育学級などで定期的に取り上げ、情報交換をし、家庭での取り組みがより充実するようにしていく。
  • 「情報モラル教育」に力を入れて、「わがやのネットルール」作りに全家庭で取り組むように啓発運動を継続する
  • 学期ごとの評価アンケートの中にPTAの取り組みについて項目を設け、重点項目への取組について振り返ってもらう。
  • 学級PTAや地区PTA懇談会、家庭教育学級のテーマとして継続して取り組んでいく。
  • 作成した一家庭一家訓の取組について、学級PTAで各家庭の実践の様子について話し合いをしたり、実践状況についてのアンケート調査を実施したりする。
  • 肥満傾向にある児童が多いため、食育に関する取組みには、積極的な参加を呼び掛けている。
  • 「食育」については、今年度から来年度にかけてPTA及び授業等で重点的に取り組む予定。
  • 会員の意識向上、積極的な取組みの推進を図っていく。また、実践状況を振り返る機会を設け、次年度への改善へとつなげていく。
  • 具体策を検討し、効果がある取組を継続していく。
  • アウトメディアチャレンジを核に、一家庭一家訓にも取組を広げていく。
  • 栄養教諭や養護教諭、外部講師を活用した食育に関する研修会を、学級PTAや学校保健委員会、その他の研修会に積極的に取り入れていく。
  • 子どもたち一人一人が将来の自分を意識し、より具体的な目標設定を「なりたい自分カード」に掲げ、学校と家庭が目標を意識しながらの実践を行うようにする。
  • PTA教育講演会で、メディアが脳に与える影響についての研修を行い、会員の意識向上やスキルアップを図る。
  • より良い家庭の在り方、学校との協力体制を検討しながら、子どもたちのますますの健全育成に努めたい。
  • 9時オフ(午後9時になったらスマホ等のスイッチを切る)の取組だけではなく、もっと具体的に情報端末機器との関わり方について、議論をしていきたい。
  • インターネット接続機器の使用に関する「家庭のルール」等の作成、実践を進めたい。
  • 小学校及びPTAと連携した「家庭学習強調週間」設定等に取り組みたい。
  • 一家庭一家訓によるカレンダーを作成できないか検討中。
  • SNS利用に伴う被害等の具体的な事例を挙げながら、家庭での約束事を決めたり、フィルタリングをかけるなどの対策についても取り組んでいきたい。
  • 学習・生活習慣をしっかりと定着させるには、中学3年間だけでは不十分であるため、小中一貫教育による小・中の9年間を通した「子ども達に対して家庭・学校が同じ思いで同じ指導を行う」これを長期的に続ける体制をさらに強固なものにしたい。
  • 毎月1日の「小学校ノーテレビデー」、中学校区における「ノーメディアデー期間」を「我が家の教育の日」として設定し、各家庭において取り組むことが出来るように、PTA総会やPTA新聞を通して具体的事例を紹介する。
  • 夏休み中(長期休業中)に、「食育の日」を設定していく。(親子で朝食作り)
  • 「一家庭一家訓」の取り組み方についてさらに研究・推進し、各家庭の取組状況を共有したり、参考にしたりできるよう工夫する。
  • 「一家庭一家訓」や「我が家のルール」の作成と募集をし、提示する。
  • 来年度は、弁当持参の日を設定する方向で調整し、食についてより一層親子で考える機会を設けたい。
  • 一家庭一家訓についての取組状況について確認する場を設定していきたい。
  • 「食育」において、学校保健委員会の中で親子の話し合いの場を設けたり講話を聞いたりする予定である。
  • 生徒を中心とした食育の保健講話。
  • まずは周知徹底を行う。今後は各家庭における取組を推進していく。取組の継続。
  • 地産地消の推進。
  • 地域の方々や関係機関とのふれあいを通した取組の推進。
  • 食育では学校農園を利用した野菜栽培や調理実習をとおして、食への関心を高める機会にしたい。
  • 「我が家の教育の日」についてPTAとしてより具体的な取組ができるように工夫、改善したい。
  • メディアコントロールの推進。ノーメディアデーの取組。
  • 親子のコミュニケーションに繋がる活動を行っていきたい。
  • 給食試食会の実施。
  • 「我が家の教育の日」について読み聞かせグループによる読み聞かせ会を実施し、本に親しむ機会を増やしたい。
  • 学校と家庭が連携して、取り組みやすい内容に改善していく。
  • 学校保健委員会とも連携を図り、推進していきたい。
  • 学級PTAでの意見交換会。
  • 特に「一家庭一家訓」は、取り組みの年数が浅いことから、今後周知を図り、家庭教育を語り合う契機としていきたい。
  • 校外の様々な研修会等にできるだけ多くの会員が参加できるように計画を立てるなどして、親会員の資質向上に努めるとともに、PTA活動のさらなる活性化を図っていく。そのためにも研修会報告の機会も設定していきたい。
  • 「食育」に関する家庭教育学級の講義を計画し、参加と協力を呼び掛ける
  • 保護者対象の給食試食会。
  • 「一家庭一家訓」については、実践を振り返り見直しを行う。
  • 各家庭の、重点項目に関する取組を会員に広報紙などで広報していく。
  • 重点項目に関し、地域との連携を進めていく。
  • 家庭学習表を作成しチェックするようにする。
  • 各項目に対し、年間反省と次年度へ確実に引き継ぐようにする。
  • 思春期子育て講座を実施し、「我が家の教育」について考える機会にする。
  • 毎月、親子ふれあい給食会を学校で実施する。
  • 11、12、1、2月の第3土曜日に親子読書会を実施する。
  • 校内放送を利用した積極的な呼び掛け
  • 11月30日にグランドゴルフ大会を通した子ども会と高齢者クラブとの交流会を実施する。
  • 家庭でのインターネット利用について、各家庭でのルールづくりを推進させたい。
  • 「学級PTA」や「家庭教育学級」をより主体的な活動となるよう保護者に計画を策定させていく。
  • 主体的なPTAとなるよう、「活動テーマ」を決め、年間活動計画及び具体策について決定するようにしていく。
  • 今後も、学校単独ではなく、野菜の栽培やお弁当の日の設定など、家庭や地域を巻き込んだ食育の展開を目指していきたい。
  • 家庭教育強調週間と長期休業中を活用して、食育・ノーメディア・体力つくりに取り組む。
  • 保護者に食育についての意識を深めてもらうため、給食試食会に栄養教諭を招いて食育について講話をいただくことを計画している。
  • 家庭教育力向上のため、さらなる家庭学習への取組
  • PTA会員による「学校代表とPTA代表による企画委員会」の評価・改善
  • 各家庭でのメディア利用のルール作りをさらに進めていく。

県PTA連合会「県P5つの実践」

1 「積極的に学校を見に行こう!」の具体的取組事例

  • 地域が育む「かごしまの教育」県民週間や様々な行事の際に、各家庭や地域へ来校を呼び掛けている。(学校便りやPTA新聞、ポスター、ブログ、横断幕、集落放送を活用して周知)
  • 県民週間と連動した行事の工夫 (例) 給食試食会、ふれあいグランドゴルフ、道徳授業公開、芸術鑑賞会 など
  • ジャガイモやサトウキビ栽培への手伝いへの呼び掛け
  • 「わきゃ学校週間」に合わせながら保護者や地域の方々への呼び掛けをおこなっている。
  • PTA総会の欠席者に説明会を実施し、総会出席率が目標の100%達成した。
  • 児童が作成したポスターを校区内の公共施設や商店に掲示させていただいた。
  • 朝の時間の読み聞かせに、ボランティアとして参加している。
  • 土曜授業に、親子工作等の保護者の協力を得る学習を設定し、積極的に参加を促している。
  • 子どもたちを読書好きにさせる研修会(講師招聘をPTAで行う)やキャリア教育につながる保護者の仕事紹介等をPTAが運営している。
  • PTA連絡メールを使って、行事の概要の連絡を行っている。
  • PTA親子読書会のメンバーは、読み聞かせの学級だけでなく、朝の児童の様子を参観している(各学級月1回は実施)。
  • LINEを用いて会員相互で誘い合い、参観するようにしている。
  • 家庭教育学級はできるだけ子どもも一緒に参加できるプログラムを考え、参加率の向上に努めている。
  • 高齢者クラブとの連携をとり、年度当初に活動できる日程の調整を図り、計画書を提出した。この取組に保護者も参加できるようにしている。
  • 家庭教育学級で作品を制作し、展示したり、家庭に呼び掛けて展示品を募ったりしている。
  • 極小規模校であるため、PTA会員を保護者だけとするのではなく、地域の方々にもPTA会員になってもらい、PTA総会はもちろん、学校行事や授業参観等への参加呼び掛けを行い、教育活動への理解と協力をお願いしている。
  • 可能な限り早い時期に行事予定や活動計画内容を周知し、保護者に日程調整を促している。
  • 文化祭で母ちゃん隊・父ちゃん隊による食物バザーを実施
  • 昨年度の学校評価で体力づくりについて課題があったことから、児童生徒と保護者・職員が一緒にグラウンドをランニングまたはウォーキングする「朝のさわやか運動」を4月から毎朝(7:20~7:50)継続実践している。
  • 相互授業参観週間(グローアップウィーク)を年2回、それぞれ1週間ずつ設定している。防災無線等を使い、保護者だけでなく地域へも周知し、多くの方に来校していただいている。
  • 学校からの要望に応じ、校外学習の引率補助や自然を使った工作、伝統行事等の学習支援ボランティアとして授業や行事の手伝いを実施
  • 学校行事に参加しやすい日時についてPTAでもアンケートを取り、参加率を上げる工夫をしている。
  • 学習発表会の作品展示を教室で行い、保護者だけでなく地域の方にも子どもたちの学習の場を参観していただいた。
  • 親睦を深めるために生徒、保護者、教職員でバレーボール大会を実施した。
  • 地域、PTAが集う場所を確保し、放課後に校庭で運動や、木の下で読書を行っている。
  • グランドゴルフ大会、イルミネーション、地域合同学習発表会、地域合同運動会等、地域と合同で行う行事を通して積極的に学校と関わりを持つ活動を行っている。
  • 地域が育む「かごしまの教育」県民週間期間中に、授業等の学校の様子を自由に参観する「むうるもうちたぼれオープンスクール」を実施している。また、希望する保護者や地域の方々が子どもと一緒に給食を試食する「ふれあい給食」を実施している。
  • 「かごしまの教育」県民週間では、生活科まつりや総合的な学習の時間の発表を設定したり「心の教育の日」として道徳の授業参観を設定したりして学校へ足を運びやすくした行事計画
  • PTA各専門部の活動を学校行事や体験活動とリンクさせることで、行事や体験のサポートをしながらの参観が多くなるように工夫している。
  • 地域が育む「かごしまの教育」県民週間期間中に1回は来校するよう声かけを進めた結果、多くの方が来校してくださった。・土曜授業で、保護者や地域の方々が一緒に参加できる行事をいれている月が多い。
  • 校門前に看板を設置したりやポスターを掲示したりして、地域の住民に呼び掛ける。
  • 学習発表会の案内を各自治会で放送してもらったり、案内のポスターを掲示してもらったりした。(学校との連携)
  • PTA新聞「くろしお」において、学校職員の紹介や学校行事やPTA行事の紹介をして、見に行こうとする意欲付けとなるようにしている。
  • 講師招聘の教育活動へ外部講師(GT)する場合、地域住民に合わせて、PTA(保護者)の参加を勧誘、呼び掛けを行っている。
  • 学級PTAへの全P家庭の参加が呼び掛けられ、出席率が非常に高い。
  • 学習発表会の案内を校区全戸数に配付するとともに、案内のポスターを掲示や、各自治会で言葉かけをしたり、放送してもらったりした。
  • 交通手段がない方は、地域の方々と連携して同乗してもらうなどの依頼をした。
  • のぼり旗を学校周辺や公民館等に設置して、地域の住民に呼び掛けた。
  • 「地域が育む『かごしまの教育』県民週間」のポスターを掲示していただいた。
  • 「地域が育む『かごしまの教育』県民週間」の期間に給食試食会、家庭教育学級を設定し、参加を呼び掛けた。
  • 学校での取組を「学校便り」で紹介し、校区の全自治会に回覧したり、ポスターを貼ったりした。
  • 校内行事等に関する情報発信を大きく以下の3つの方法で行っている。1 学校だよりや週報  2 ブログ  3 地域へ向けた外へ掲示する看板
  • 学級PTAや安心安全メール、ブログなどを使って呼び掛けている。
  • 学習発表会の案内を各自治会に配布したり放送してもらったりした。
  • 県民週間の案内のポスターを校区内の商店や郵便局に掲示していただいた。
  • 「地域が育む『かごしまの教育』県民週間」期間中の学校給食・授業参観等へ、全家庭の会員が参加した。
  • 県民週間におけるフリー授業参観や各種行事の実施
  • 学校だよりや学級通信、安心・安全メール等で呼び掛けている。
  • 「学校を見に行こう」のポスターを掲示し、案内と授業一覧を全家庭に配布している。
  • 県民週間に合わせ、学校行事やレクリエーションを実施した。(多数)
  • 校区内の自治会公民館や公共施設に依頼して、ポスターを掲示し告知した。(複数)
  • 親子自転車教室(児童と保護者を対象にした教室。自転車乗車許可証を発行する)
  • 県民週間での、ポスター掲示や校区放送の活用。
  • 県民週間に限らず、いつでも学校参観が可能であることを啓発している。
  • 学校行事、学年・学級PTAを、可能な限り同日に開催する等の取組により、出席者の確保や負担軽減に取り組んでいる。
  • 県民習週間への積極的参加、行事への参加呼び掛け(SNS)。
  • これまで子どもメインの学校行事であったものにも、保護者が参加できるようにした。
  • 可能な限りPTA行事と学校行事を同じ日にしている。
  • 各家庭で呼び掛け、県民週間に会員が授業参観を行った。
  • 様々な行事を企画し、保護者が必ず一度は来校できる体制を構築している。
  • 小中合同の音楽祭や運動会を実施。
  • 保護者をゲストティーチャーとして招く授業を行った。
  • 行事の土曜日実施。
  • 町内の防災無線を利用し、県民の日の参観を呼び掛けた。
  • リサイクル活動を通じて、学校への来校ができるようにした。
  • 学校行事を地域と一緒に行い、様々な人が来校できるようにした。
  • 図書室の本を保護者が借りられるようにした。
  • 学級PTAへの参加を促すために、テーマを決め情報交換できる場にした。
  • もち米づくりを続け、日曜参観後に餅つき大会を実施した。
  • 毎学期、いつでも授業参観ができるフリー参観週間を設定。
  • 授業参観や学級PTAなどの学校行事・PTA行事への積極的参加を呼び掛けている。・ 学校自由参観週間に給食試食会を実施し学校での子供たちの様子を見ることができるようにしている。
  • 県民週間への積極的参加を呼び掛けている。
  • 保護者による読書グループでは、読み聞かせ活動を行っている。
  • 案内文及び学校だより、HPでの呼び掛け
  • 校内や地域へのポスターの掲示及び看板等の設置
  • 校区の行事(校区運動会)等の機会を利用しての周知
  • 正門前に看板を設置し、毎月の行事を地域にお知らせしている。
  • 出席の呼び掛けをしている。(授業参観、学級PTA、自由参観、行事等)
  • 校区内の施設や商店等にポスターを掲示してもらい、地域や校区民への広報を行った。
  • 学期1回の授業参観や学級PTAにおいて親子でふれあう活動を取り入れている。
  • 地域で育む「かごしまの教育」県民週間において、蒲生ブロック小・中・4校(蒲生中・蒲生小・漆小・西浦小)でスタンプラリーを計画、実施した。
  • 授業参観に合わせた学級PTAの開催
  • 「鹿児島の教育県民週間」での授業公開
  • 11月県民週間期間中の授業公開と研究授業の開催。また、これらの行事についてプリントや学校新聞などで広報している。
  • 年度始めに年間行事計画を知らせて、保護者の予定に入れてもらう。
  • 一斉メールで学校行事の案内を追加案内を実施している。
  • 複数の行事を同一日に併せて実施し、保護者が参加しやすいように工夫している。
  • PTAの役員会を定例化し、行事等の打合せをする。
  • 「かごしまの教育県民週間」中に、講演会や校区ふれあいバザーを実施。
  • 地区指導員・民生委員・児童委員と語る会の実施。
  • 教頭及びPTA役員が各自治会長と連携して、回覧文書や集落放送等で参加を継続的に呼び掛けた。
  • PTA総会の年間行事計画で、地域がはぐくむ「かごしまの教育」県民週間を紹介した。
  • 日常的にアルミ缶回収とダンボール(古紙)回収を行っており、保護者及び校区の皆様にも協力をいただいている。
  • PTAや校区コミュニティ協議会、子ども会と合同の行事を年間計画に基づいて実施する。
  • 家庭教育学級や学校保健委員会など学校教育に関わる研修の場の設定と工夫。
  • 読書サークル「おやどり読書の会」による読み聞かせ、親子読書および各種読書活動の充実。
  • 一校一運動と連動したPTA主催による「PTA地区対抗なわとび大会」と、本年度より始まった「PTA学級対抗十字綱引き大会」の実施。
  • 高齢者とのふれあい昔遊び、ふれあい給食、給食試食会、家庭教育学級の実施。
  • 保護者、地域に年間行事計画表を配布するとともに、行事の案内文書の配布と集落放送を活用した呼び掛けを行っている。
  • 地域の夏祭りに踊り連として参加するために、PTAと生徒会が連携して練習会を実施した。
  • 文化祭に「PTA合唱隊」としての参加を企画し、学校での練習を6回実施した。
  • 県民週間にある中学校文化祭でPTAバザーを実施した。
  • チラシやポスター、メール、有線放送等、公民館の協力を得ながら広報活動を行っている。
  • 来校しやすい時期を選び、一園二校連絡協議会を中心に教育講演会等を実施している。
  • 授業や学校行事の参観、県民週間の学校自由参観や文化祭参観等の呼び掛けを行っている。
  • 授業公開ウィークを設定し、案内している。
  • 校舎のベランダに独自の横断幕を掲げて、地域の方々への来校を呼び掛けた。 
  • 年間を通して、学年・学級PTAがない月に、フリー参観を設定し、保護者は自由に学校や授業を見学できるようにしている。
  • 学校ブログで生徒の活動を保護者に紹介したり、地域が育む「かごしまの教育」県民週間の参観の案内をしたりした。
  • 週休日に土曜参観を設定し、普段見に来ることができない保護者へも積極的に参観できるように呼び掛けた。
  • プリンターインクカートリッジの回収
  • ペットボトルキャップのやプルタブの回収
  • 保護者と職員の懇親会を開き、ゆっくり語り合う時間を設けた。
  • 「かごしまの教育」県民週間に合わせて、参観可能な行事を紹介するポスター、チラシを作成配布し積極的な参観を呼び掛けた。
  • 土曜授業で地域塾と連携した体験活動を多く設定し、保護者と子ども、地域の方々と共に学ぶ機会を増やした。
  • 行事や学習の様子を、ホームページやブログ、学校だより等で発信する。
  • 県民週間期間の給食試食会の実施
  • 県民週間の中で、学校自由参観期間を設定した。また、「心の教育の日」に道徳の授業を全学級で公開し、全保護者への参観を呼び掛けた。
  • 毎月1日の朝のあいさつ運動を生徒会・PTA合同で実施している。
  • 学校行事やPTA、学校保健委員会を同日に開催することで、保護者が参加しやすいようにしている。
  • PTA活動や学校行事の案内文書はPTA会長と学校長の連名で作成している。
  • 地域が育む「かごしまの教育」県民週間(学校自由参観週間)の際、地域・PTAへの呼び掛けを行った。
  • 「かごしま教育」県民週間に日曜参観を実施し、親子での登下校を呼び掛けている。
  • 学校行事の運営補助を呼び掛けている。
  • 家庭教育学級と絡めながら学校へ来ていただく場を提供している。
  • 日曜参観、授業参観への参加促進。
  • 「学校支援ボランティアコーディネーター」を通じて、活動を依頼することで来校を促している。
  • 父親会が中心となり、年2回イベントを行う。
  • 親子体験活動(運動会・地域行事や鹿児島市あいご会の活動)
  • 町内会や地域へチラシ、ポスターを配布
  • 学校だより、ブログなどで、学校の様子や行事予定を積極的に、早めに発信している。
  • 教育講演会を土曜授業の日合わせて実施し、保護者の参加を呼び掛けている。
  • 学級PTAの日には、授業参観を取り入れている。
  • 各学年の行事・学習活動への保護者の参加協力を各学年で依頼を行っている。
  • 毎月第3火・水曜日に学校に来て「朝のあいさつ運動」を実施。
  • 一人一役の取組。
  • 親子参加型の行事を設定。
  • 研修視察で学校視察を取り入れている。
  • 各専門部の活動時や理事会などで声掛けを行っている。
  • PTA総会や学級PTAでの啓発。
  • 学校連絡メールで情報提供。
  • PTA活動時の呼び掛け
  • 学校便りやブログでの呼び掛け
  • 県民習週間への積極的参加、行事への参加よびかけ(SNS)。
  • これまで子どもメインの学校行事であったものにも、保護者が参加できるようにした。
  • 可能な限りPTA行事と学校行事を同じ日にしている。
  • 各家庭で呼び掛け、県民週間に会員が授業参観を行った。
  • 様々な行事を企画し、保護者が必ず一度は来校できる体制を構築している。
  • 小中合同の音楽祭や運動会を実施。
  • 保護者をゲストティーチャーとして招く授業を行った。
  • 行事の土曜日実施。
  • 町内の防災無線を利用し、県民の日の参観を呼び掛けた。
  • リサイクル活動を通じて、学校への来校ができるようにした。
  • 学校行事を地域と一緒に行い、様々な人が来校できるようにした。
  • 図書室の本を保護者が借りられるようにした。
  • 学級PTAへの参加を促すために、テーマを決め情報交換できる場にした。
  • もち米づくりを続け、日曜参観後に餅つき大会を実施した。
  • 毎学期、いつでも授業参観ができるフリー参観週間を設定。
  • 学校参観のポスターの掲示
  • PTAへの参加率100%
  • 給食試食会への参加
  • 放課後の少年団や太鼓の練習時に見学する保護者が多い。
  • 放課後の太鼓練習に、保護者も一緒になって練習を行っている。
  • 授業参観や学校行事等への保護者の参加は100%である。
  • 高齢者への積極的な呼び掛け 
  • 学校行事等だけでなく、普段の教育活動参観も積極的に行っている。
  • 運動会や文化祭等、地域と共に活動する行事については、児童生徒にポスターを作成しても らい、地域の主要な場所に掲示して来校を呼び掛けている。
  • 運動会や文化祭以外の発表会や授業参観などについては、学校だよりや学級通信で知らせたり、島内放送を利用したりするなど積極的に来校を呼び掛けている。
  • 9月のPTAの際に、夏休み作品展を実施し、多くの保護者が参観している。
  • 11月の県民週間に伴う学校開放期間を、「学校訪問週間」と位置付けて3週間設定し、文化祭や収穫祭への来校者を増やそうと取り組んでいる。
  • 授業参観や学級PTAなどの学校行事・PTA行事への積極的参加を呼び掛けている。
  • 学校自由参観週間に給食試食会を実施し学校での子供たちの様子を見ることができるようにしている。
  • 県民週間への積極的参加を呼び掛けている。
  • 保護者による読書グループでは、読み聞かせ活動を行っている。
  • 案内文及び学校だより、ホームページでの呼び掛け
  • 校内や地域へのポスターの掲示及び看板等の設置
  • 校区の行事(校区運動会)等の機会を利用しての周知
  • 学習発表会やPTA行事などについて自治会放送による案内をお願いしている。
  • 保護者が子供の様子を参観する機会を確保するため、ほぼ毎月、授業参観を実施している。
  • 学級PTAの日に、できるだけ学校行事や家庭教育学級、学校保健委員会等を同時開催するなど、就労している保護者が参加しやすいように工夫している。
  • 地域が育む「かごしまの教育」県民週間に合わせて、積極的に学校へ訪問するよう呼び掛けた。
  • 年間行事について、学校だより、メールによって各家庭へ周知

2 「省エネ・ごみ減量化・リサイクルに努めよう」の具体的取組事例

  • 土曜授業を利用して、集落毎に生徒・保護者、地域の敬老会の方々と道路や公民館、海岸清掃などを実施している。
  • 空き瓶回収をし、益金はスポーツ少年団の活動資金や、子どもの学習用具等の購入に充てている。
  • 集落納涼祭の翌日は、子ども会が中心になって納涼祭会場のゴミ拾いをしている。
  • 町クリーン作戦積極的参加(月1回)の学校と連携した推進
  • PTA研修部が中心となって保護者にベルマーク収集をお願いし、たまった点数でボールなど子どもたちに関わる消耗品を購入している。
  • 年2回のPTA奉仕作業の実施
  • PTAバザーによる物品販売
  • 各家庭で不要になった制服や体操服、学習用品等を回収し、年に2回程度リサイクル品として提供している。
  • PTAベルマーク部が中心となって、インクカートリッジの回収に取り組み、収益を児童の教育活動に必要な教具等の購入に活用している。
  • 牛乳パックリサイクルを継続的に進めている。
  • 校区への学校だより等の配布はPTAが中心となって行っているが、配布に用いる封筒は、使用済みのものを1年間利用することで、封筒の節約に努めている。
  • 生徒会活動としてアルミ缶回収を行い、学校への運搬はPTAが行っている。
  • 地域で取り組んでいる第3日曜日の「思いやりの日・クリーン作戦」に合わせて、子ども会単位(地域PTAと重なる)で清掃活動や花の苗植えなどの活動を行っている。
  • 地域子ども育成が中心となり、毎月第3日曜日は、思いやりクリーン作戦に併せて、「目指せ!世界自然遺産の島『ポイ捨て0目指し隊』運動」を実施している。
  • 連絡用封筒は子ども便で回収して、再利用している。
  • 校区の清掃活動や奉仕活動には、親子での参加を呼び掛けている。
  • 夏休み初日に、親子ボランティアとして通学路の清掃活動に取り組み、拾ったゴミは子ども自身の手できちんと分別して処理した。
  • 中高生クラブ「フロンティア21山」による継続的なリサイクル・清掃活動の実施
  • 毎朝行っている「朝のボランティア活動」において集められたゴミを、月末にPTA副会長が廃棄処分している。
  • アルミ缶の回収は学校に回収用の袋を準備し、年間を通していつでも入れられるようにしてある。また、学校だよりで地域にも呼び掛け、回収への協力をいただいている。
  • 年数回行っている子ども会主催の自然環境保全活動に親子で参加している。海岸清掃に加え、奄美の自然環境に大きな影響を及ぼしている帰化植物「シロバナセンダングサ」の駆除活動を実施。
  • 配布物を入れる封筒を、年間を通して繰り返し使うようにしている。
  • 廃油リサイクル石鹸をPTAでつくり、バザーで販売して活用を呼び掛けている。
  • 子ども会と連携しての海岸美化活動を実施している。
  • 学校の印刷室に、PTA専用の用紙棚の近くにミスプリント用紙の回収容器を設置し、試し印刷の際の裏紙活用をしている。
  • ベルマーク収集活動の一環として、使用済みインクカートリッジの回収を校区にも呼び掛けている。PTA会員だけでなく校区住民や地元企業からも協力をいただいている。
  • 毎年1月に、校区内の空き瓶回収を全PTA会員で行っている。
  • 年に2回、PTA奉仕作業を行い、学校内や学校周辺の環境美化に取り組んでいる。
  • 地域清掃ボランティア活動へ積極的に参加するように呼び掛ける。
  • 学校からの配布物を入れる封筒は、再利用のため返却をお願いしている。
  • 体育大会前及び年末に美化奉仕作業をおこなっている。
  • リサイクルの収益金を生徒会活動費に充てている。
  • リサイクルの収益金を漢字検定の費用として毎年活用している。
  • 空きびん回収、ペットボトル、古紙回収。
  • PTA関係の文書配布は、同じ封筒を繰り返し使用。
  • 学校からの配布文書等は両面印刷。
  • 資源リサイクル等については、自治体の取組に準ずる。
  • PTAが中心となって地域の方も一緒に資源物回収活動を行っている。益金をPTA会計に入れている。
  • 学校参観のついでにリサイクル品を回収するようにしている。
  • 学校からの配布物は年間を通して、同じ封筒を使っている。
  • 校内にエコステーションを設置し、年間を通してリサイクル活動を行っている。
  • PTAバザーの実施~各家庭の使用しないものを持ち寄る~
  • 毎週水曜日をリサイクルの日として、設定
  • 町内会放送を利用し、リサイクル活動に協力していただいている。
  • PTAの連絡プリントはなるべく封筒なしにしている。
  • 学年末に制服のリサイクル活動を行っている。
  • 部活動単位で廃品回収を行っている。
  • 朝の見守り活動(担当日を決めて、挨拶運動を行う。)
  • 学級PTAによる学級親子レクリェーション活動。
  • PTAミニバレーボール大会。
  • 親子ボランティア活動として、校区のごみ、空き缶拾いを実施。
  • 資源回収への協力依頼。
  • PTAバザーへの協力依頼。
  • 校区の危険個所点検時の道路沿いの下草払い。
  • PTA環境保護部とおやの会、生徒会がそれぞれ資源リサイクル活動に取り組んでいる。
  • 夏と冬の2回、「姶らぶクリーン作戦」に親子で参加している。
  • PTA行事の時に、「リサイクル品回収」活動を行っている。
  • 資源リサイクル回収活動を年1回(7月)実施する。(7月は雨天のため中止、1月実施)
  • 校内の特定の場所に、いつでもアルミ缶を持ち込めるようにし、一年を通してアルミ缶回収を行っている。
  • PTAバザーにおいて、不要品を提供してもらいリサイクルしていく。
  • PTA事業部によるバザーの際に、環境に配慮した活動を行っている。
  • ベルマーク収集活動の推進。
  • PTAバザーでの中古本の収集と販売。
  • 校区の美化活動に小・中学校も積極的に取り組んでいる。
  • 夏休みに親子と職員で、校区内の県道の空き缶拾い。
  • 生徒会が中心となり、書き損じはがきの常時回収を行っている。
  • ごみの分別・リサイクルの日頃からの呼び掛け。
  • 児童・会員・校区民での奉仕作業の実施。
  • 校舎のグリーンカーテンの設置(省エネ対策)。
  • PTA連絡用封筒?年間使う再利用封筒を使用。
  • PTAからの発行物は、両面コピーを徹底。
  • 自治公民館主催のボランティア清掃活動にも、PTAとして参加している。
  • 年1回の資源リサイクルを中心に省エネ等への意識の喚起を呼び掛けている。
  • 全自治会の協力をいただき、年2回資源回収・奉仕作業を行っている。
  • 毎月地域女性部の校区内空き缶拾いに、PTAや子ども会も参加している。
  • 中学校と連携して年一回の空き瓶回収を実施し、資源リサイクル活動を行っている。
  • 年度末にPTA主催バザーを行い、不要品や未使用品等の再利用や有効活用を促している。
  • 各地域における夏休みのラジオ体操への積極的参加(保護者の当番制)。
  • 校内に資源リサイクルの回収袋を設置し、学校から業者へ定期的な回収を依頼している。PTAとして、それに協力し収益をPTA活動費としている。
  • アルミ缶置き場を校内に設置し、地域の方にも協力を呼び掛け、PTAの大きな収入源になっている。
  • 年に2回、小中合同で空き瓶回収を行っている。
  • 空き瓶、空き缶の回収は、PTA事業部の活動として行っているが、地域の回収活動は、育成会が活動の中心になって行っている。
  • 廃油石鹸作りに取組み、文化祭で地域住民へ配布している。
  • 学期ごとの校外清掃活動の実施。
  • PTAの連絡に使用する封筒等は、必ず学校のPTA事務に返却し、繰り返し使えるよう呼び掛けている。
  • PTAバザーで、制服・体育服は無料にしている。
  • 毎週木曜日にアルミ缶回収を、また毎年1月中旬にPTA空き瓶回収を実施している。そこで得た代金はPTA特別会計として納め、PTA活動及び本校児童の教育に役立てている。
  • 保護者用封筒は、再利用を目的に学校へ返すようにしている。
  • 学校からの配布物を年間を通して同じ封筒で配っている。
  • PTAにも協力を依頼して、校区内の高齢者宅訪問清掃を予定している。
  • 港の清掃。
  • アルミ缶回収の子ども会への協力呼び掛け。
  • 保護者配布用封筒は再利用を目的に学校へ返却してもらうようにする。
  • 資源物回収(古紙・ペットボトル・インクカートリッジ等)。
  • 校区清掃。
  • ペットボトルキャップ回収。
  • アルミ缶回収。
  • PTAの行事ごとに古紙を保護者が持参する活動を実施している。
  • リサイクル活動への親子参加の呼び掛け。
  • 制服・体操服などのリサイクル。
  • 廃油回収。
  • バザーにエコバッグ持参を呼び掛けている。ごみの持ち帰り。
  • 親子愛校作業等を通して、学校美化や環境整備に取り組んでいる。
  • ゴミの分別。
  • PTA関係の文書は両面刷りにしている。
  • リサイクルボックスを常時設置。
  • PTA関係の封筒は再利用している。
  • PTA総会資料を両面で印刷している。
  • 連絡用封筒は子ども便で回収して、再利用している。
  • PTAが中心となって地域の方も一緒に資源物回収活動を行っている。益金をPTA会計に入れている。
  • 学校参観のついでにリサイクル品を回収するようにしている。
  • 学校からの配布物は年間を通して、同じ封筒を使っている。
  • 校内にエコステーションを設置し、年間を通してリサイクル活動を行っている。
  • PTAバザーの実施~各家庭の使用しないものを持ち寄る。
  • 毎週水曜日をリサイクルの日として、設定
  • 町内会放送を利用し、リサイクル活動に協力していただいている。
  • PTAの連絡プリントはなるべく封筒なしにしている。
  • 学年末に制服のリサイクル活動を行っている。
  • 部活動単位で廃品回収を行っている。
  • 月1回ある島のリサイクル活動の中心的な役割を担っている。
  • 地域の清掃活動に、親子そろって各家庭で参加している。
  • 早朝クリーン作戦の実施(地域で)。
  • 毎月第2土曜13時よりリサイクル活動を子ども会活動の一環で実施。
  • ペットボトルキャップ回収をリサイクル活動終了後に行っている。
  • 保護者・児童生徒による月1度のリサイクル活動に計画的に取り組んでいる。
  • 月1回の資源ごみリサイクル活動に、全児童生徒、保護者・里親、教職員が参加することにより、日頃から省エネやごみ減量化、リサイクルなどに努めようとする意識を高めさせている。
  • 子ども会と連携し、ペットボトルキャップの回収を行い、回収業者を通じてエコキャップ推進協会へ送付し、ワクチンの提供に役立ててもらっている。
  • 朝の見守り活動(担当日を決めて、挨拶運動を行う)。
  • 学級PTAによる学級親子レクリェーション活動。
  • PTAミニバレーボール大会。
  • 親子ボランティア活動として、校区のごみ、空き缶拾いを実施。
  • 年2回の空き缶・空きビン回収の実施。
  • アルミ缶、プルタブのリサイクル活動。
  • 海岸漂着ごみの分類調査、ウミガメ放流会前の海岸清掃活動の実施。
  • 不用品バザー・リサイクル活動。
  • 空き缶・空き瓶・キャップ回収、校区美化活動。

取組状況調査にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
これからも、継続して取り組んでいただき、次代を担う子供たちが、多様な体験活動を通して、生きて働く力を身につけ、郷土をさらに盛り上げていってくれることを大いに期待しております。

令和2年 2月
鹿児島県PTA連合会

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